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さおりの秘密の日記。

リアルの知り合いに見られたら、確実に自分自身がショック死しちゃうような日記ですが、大丈夫!!だってさおりってのも実は偽名だもの。今まで人に言いたくて言いたくてうずうずしてた思いを全部吐き出します。

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近々の更新のお知らせ

しばらく放置しててごめんなさい。
ちょっとブログ更新出来ない状況になってまして・・・

多分、またそろそろ少しずつですが更新出来るかもしれません。

よかったらまた読んでもらえると嬉しいです。

そういえば、アタシのこのブログ・・・

こっから始まったんですよね。

記念すべき第一話

今読むとなんだか懐かしいなぁ・・・

よくここまでさらけ出しちゃったなぁ・・・

なんて今更のように思い出します。

第一話から読んでもらえるときっとアタシのことをもっとよくわかってもらえると思うんだ。

よかったら、ものすごーく暇なときだったら読んでみてね?


ではまた。近々お会い出来る日を楽しみにしています。




アタシみたいな人、多分いっぱいいますよ。
  1. 2015/01/31(土) 23:09:57|
  2. あいさつ
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スランプ

スランプです。

スランプなので、ちよっと趣味の小説書いたりしちゃってます。
ゴメンなさい。
完全にお話の途中なのでこれだけ読んでもなんのことかわからないと思いますけど、ちよっと載せておきます。

全く関係ない話ですみません。








僕は姉のミサキと一緒にお風呂に入ることになった。
姉のミサキとは言っても、カラダは僕のカラダ。
僕は今、姉のミサキのカラダになってるので少々ややこしい。


しかしお互いのカラダが入れ替わってなかったら、もう一生一緒にお風呂に入ることはなかっただろうと思うと少し感慨深い。

大きめの浴槽に二人で一緒につかる。

僕のカラダのミサキちゃんも少し落ち着いた様子で、

『ふぅ…一緒にお風呂に入るなんて、小学校の時以来だね…』

と微笑みかける。
僕って女顔なのかな。
お風呂で顔だけ見てると、ショートカットにしたミサキちゃんに話しかけられてる気持ちになる。

『どうせなら、オトコのからだのままで、ミサキちゃんとお風呂入りたかったなぁ…』

と、僕がつい本音をつぶやくと、

『やっぱりマコちゃんだぁ…えっち!』

と、嬉しそうに微笑む僕のカラダを持つミサキちゃん。

『俺たち…元に戻れるのかなぁ…』

『マコちゃん…頑張って戻ろうよ。』

『何を頑張るんだよ?』

『うーん…何を頑張ったらいいんだろ…でも、また戻れたら…』

『戻れたら?』

『一緒にお風呂に入ってあげる』

『ま、まじっすか?!!』

『うん。だから頑張って元にもどろ?』

『うん!!頑張る!!』

『あはは。単純なんだから!』

と笑うミサキちゃん。
顔は似てるけど、やっぱりその顔は自分自身のその顔。

どうせなら本物のミサキちゃんの笑顔が見たい。

何としても元に戻りたい。
僕は心からそう思った。

続く…
  1. 2013/01/13(日) 18:52:29|
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いけないセックス

更新遅くなってごめんね。
それからコメントたくさんありがとうございます。
またよろしくお願いします。

では本文。

アタシは、ヒロシにおまんこを延々舐め続けられました。

めちゃめちゃに気持ち良くて、
とろけまくりではあったのですが…

いけませんでした。

おまんこをピクピクさせながら、ひぃひぃ喘いではいたのですが…

絶頂に達することは出来ませんでした。

『はぁはぁはぁ…ヒロシ…アタシ…もうだめっ…お願いっ…』

『せ…先輩…』

『アタシ…もぉ…ガマンできないっ…お願いっ…入れてっ…』

と、はしたなくアタシからおねだり。

『は、はいっ!!』

と、ヒロシが自分でゴムをつけて、今度は正常位で、ズブっと挿入。

『あぁぁぁぁぁ!!』

一時間も舐められたおまんこに入ってくる固いおちんちんの衝撃!

想像を絶する快感がアタシの下半身を襲います。

『あぁぁぁん!ヒロシっ!す、すっごいよぉぉ…』

『せ、先輩っ、き、綺麗ですっ!』

ヒロシは腰を起こした正常位のまま、アタシのおっぱいを見ながら、ズンッ!と奥まで突いてきます。

これがまた、いいところに当たるんです。

『あぁぁぁ!ヒロシ!すごい!すごい!すごい気持ちいいよぉ!あぁぁぁ!』

と喘ぎながら、

(こりゃ、たまらんなぁ…めっちゃ気持ちいぃ…)

と、アタシは思っていました。

『せ、先輩!俺も気持ちいいですっ!』

と、言いながら腰をリズミカルに振りはじめるヒロシ…

『あっあっあっ…あぁぁぁん!すごぃぃぃぃぃん!』

と、喘ぎながら

(こりゃ、マジですごいわ…もぅ…ダメかも…)

なんて思ってたら、

『せ、先輩っ、俺…あっ…もぅ…あっ…あっ…あっ!』

ヒロシの出そうな雰囲気を見て、

(オイオイ…マジかよ?)

なんて思ってると、おまんこの中に、ドクン!という衝撃。

『あっ…』

と、軽くアタシが喘ぐと、

ドク!ドク!とアタシのおまんこの中で震えるヒロシのおちんちん…

『せ…先輩…』

『ぅん…ヒロシ…いっちゃったね…』

『す、すみませんっ!』

『ううん…いいんだよ?』

と、大人の余裕を見せてニッコリと微笑むアタシ。

『せ、先輩…可愛いですっ!』

と叫ぶヒロシに笑顔で唇を突きだすアタシ。

つながったまま、倒れこんでアタシにキスするヒロシ。

キスしながら、ぎゅっとヒロシを抱きしめて、まだわずかにピクピクし続けてるおちんちんの感触をなるべく奥で味わうアタシ…

しっかりとくわえ込んで離さないって感じ。

ヒロシが早過ぎて、確かにアタシはいけませんでした。

絶頂に達することは出来ませんでした。

でも…

でも…

長いキスを終えて、アタシはヒロシに正直な感想を伝えました。

『ヒロシ…こんなに…気持ちよかったの…初めて…』

わりと本音でした。

続く…
  1. 2012/12/24(月) 09:25:58|
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ヒロシの気持ちよすぎるクンニ その2

ヒロシはアタシの太ももをしっかりつかんで、クリを舐めはじめてくれました。

『あっあっあっ…だ…だ…あぁん!』

ダメと言うのをなんとかこらえました。

『先輩、ダメって言うんじゃなくて、気持ちいいって言っちゃえばいいじゃないですか?』

『ぅん…頑張る…』

また、ヒロシの気持ちよすぎるクンニ再開。

ヒロシのリクエストなので、どんなに気持ちよくても、のけぞらずにしっかりとヒロシの目を見ながらおまんこを舐められ続けるアタシ…

『あっあっあっ…ぁぁぁぁ!ぃぃっ…気持ち…ぃぃっ…気持ち…ぃぃょぉぉぉ…』

と、ヒロシの目を見つめながらアタシ。

しかし、おまんこ舐められるのって…

なんで、あんなに気持ちいいんだろう…

挿入されて、ガンガン突かれるのとは、また別格の気持ちよさがありますね。

とろけるような、カラダ中がジンジンとシビれてくるような…

いつまでされてても全然飽きることのない別格の気持ちよさ…

思わず…

『素敵…』

なんて、思っちゃう。

しかし、子供のころには想像もしませんでした。

オトコの人の目の前で、全裸で足を開いて、おまんこ丸見え状態で…

おまんこ舐められるなんて…

その上、気持ちよすぎて頭真っ白になって…

『素敵…』

なんて、思うなんて!

また、ヒロシがちょうどいい感じに、言い方は悪いけど、下手なのがこの時はまたよかったんです。

めちゃめちゃに気持ちいいのに…

いけないんです!!

なので、1番気持ちいい状態をずっと味わえちゃったんです。

もう、太ももはビクビクと震えっぱなし。

恥ずかしいけど、もう自分の意思では止めれなくて、腰も勝手に動いちゃってました。

もちろん…

ずっとヒロシに見つめられながら…

ずっと口は半開きで、感じすぎて絶対にめっちゃブスになってる顔を見られながら…

そして…

あまりの気持ちよさに限界が来ました。

『あっ…あっ…あぁん…だっめぇぇぇぇ!もぉ…気持ちよすぎちゃぅぅぅぅ…!』

アタシは禁止されてた、ダメという言葉が思わずでてしまい、そして思わず後ろにのけぞってしまったのです。

ホントなら、やめるはずなのに…

ヒロシはやめませんでした。

『あっあっあぁん!すごぃ…すごぃ…だめぇぇぇ…!』

アタシはのけぞったまま、腰を突き出し、ヒロシはその突き出されたおまんこを舐め続けました。

そして…

アタシは十五分くらい舐めてあげただけなのに…

ヒロシは…

1時間くらい…

延々とアタシのおまんこを舐め続けてくれました。

アタシをいかせないまま!

アタシはのけぞりながら…

身悶えながら…

ヒロシの稚拙な愛撫に…

ひぃひぃ言いながら、狂わされたのでした。

カラダ中トロトロにとろけさせられながら…

なんて素敵な時間なんだろう…

なんて思ったりしてました。

くどいようですが…

子供の頃には、想像さえできませんでした。

オトコの人におまんこ舐められて、こんな素敵な気分になるなんて…

想像もできませんでした。

続く…
  1. 2012/12/10(月) 14:50:08|
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ヒロシの気持ちよすぎるクンニ

ヒロシは、『先輩の弱点、見つけちゃいました!』と、嬉しそうに言うと、アタシのクリに舌を這わせ始めました。


『あぁぁん!だめぇぇぇ…!』

予想してたよりも大きな快感がアタシを襲います。

『ダメ…?…なんですか?』

と、舌を止めてアタシを見つめるヒロシ。

全然ダメじゃないのに…

『先輩…ここ…舐めちゃダメなんですか…?』

と、クリをひとなめだけするヒロシ。

『はぅぅぅ…!』

敏感に反応するアタシのカラダ。

『ねーねー。先輩。ここダメなんですか??』

と、ひとなめずつするヒロシ。

『あふっ…ふぁっ…』

ひとなめずつに律儀に反応する敏感すぎるアタシのカラダ。

たまらずヒロシにおねだり。

『ダメ…じゃない…』

『じゃあ…どうして欲しいんですか…?』

と、またひとなめだけ。

『あっあん!』

と、喘いだアタシをヒロシが見つめてる。

もう限界…

『お願い…もっと…舐めて…』

『先輩…えっちですね!』

と、ひとなめ。

『あぁぁん!』

完全に遊ばれてます。

さっきまで童貞だったこのオトコに、完全にもてあそばれちゃってます。

『もっとぉ…もっとぉ…』

と、潤んだ瞳でヒロシにおねだり。

『大好きなさおり先輩のお願いとあっちゃ仕方ないですね!』

と、ヒロシ。

細かいことですが、この、大好きというフレーズにキュンとくるアタシ。

よく、胸がキュンとするなんて言いますけど、あれはウソですね。

この時は、おまんこがキュンとしました。

おまんこがキュンとなって、ピク!っと動いたのが自分でもはっきりとわかりました。

アタシって、変なところがキュンとするんだなぁ…なんて感心してると、クリトリスに待望の快感が来ました。

ヒロシがひとなめじゃなくて、舐め続け始めてくれたのです。

『あぁぁぁぁぁぁ!あっあっあぁぁぁ!』

少し焦らされて、感度アップしたみたいです。

とんでもない快感がアタシの股間を襲います。

『あっあっあっ!だ、だっめぇぇぇぇ!』

いきなりの許容量を超える大きな快感に、思わずのけぞるアタシ。

『だ、ダメなの?』

と、また止めるヒロシ。

『き、気持ち…よすぎてっ…つい…』

『先輩、ダメって言ったら止めちゃいますよ?』

『えぇぇ…そんなぁ…』

『ダメって言わなけりゃいいじゃないですか?』

『だってぇ…でちゃうもん…』

『がんばって!』

と、ニッコリ笑うヒロシ。

その笑顔にまたしてもキュンとなるアタシのおまんこ。

ヒロシはアタシの目を見てるので、その動きに気づいてないはず…

と、思ったら、ヒロシはアタシの太ももをぎゅっと押さえてるので、太ももから何かを感じた様子。


『あれ?今、なんかピク!ってなりました?』

『な…なって…ない…もんっ…』

『確かめてみよっと…』

そう言うとヒロシは、アタシのおまんこを見ながら、おまんこにむかって、

『先輩…頑張って!』

と、声をかけました。

そんなんで反応するわけないじゃん!

と、思ったのですが…

反応しちゃいました。

二回も。

ピク!ピク!っと。

『わぁ…すげぇ…ピクピクって動いた!』

『見ないでぇ…』

と、恥ずかしすぎて懇願するアタシ。

『わぁ…その顔!その恥ずかしがってる顔がめちゃ可愛いんです!』

可愛いと言われて、キュンキュン反応するアタシ…

もちろん、おまんこが。

動くもんだと思って観察しているヒロシはその動きを見逃さない。

『めっちゃピクピクしてますね!』

『だめぇぇ…見ないでぇ…』

今度はホントのダメなのに、見るのをやめてくれないヒロシ。

『先輩って…言葉でも感じちゃう人なんですね!』

なんて、生意気なことを言われても当たってるだけに何も反論できないアタシ。

しかも、クリがさっきの強烈な快感を覚えてて、また欲しがってる。

『お願い…舐めて…』

と、おまんこ丸出しで会社の後輩におねだりするアタシ。

『ダメって、言ったらやめますよ?』

『それと、先輩の感じてる顔見たいから…のけぞっちゃダメですよ?』

と、二つも条件を出してくるヒロシ。

さっきまで童貞だったくせに!!

アタシは…

ヒロシの目を見て…

『はぃ…』

と、うなづいたのでした。

続く…

皆さん、いつもコメントありがとうごさいます。
iPhoneから投稿してるので、コメントの返し方がよくわからなくて、コメント返せずにすみません。
でも、皆さんのコメントにいつもめちゃめちゃ喜んでますので、よかったらじゃんじゃんコメントくださいねー。
  1. 2012/12/10(月) 13:01:56|
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弱点を見つけたヒロシ その2

スーツ姿で全裸のアタシのカラダを舐め回すように見る会社の後輩のヒロシ。

アタシだけ全裸でめっちゃ恥ずかしい。

『先輩、めちゃめちゃ可愛いです!!』

と、会社にいる時と同じ姿のヒロシ。

めちゃめちゃ恥ずかしいんだけど、アタシこういうプレイに弱いんですよね。

めちゃめちゃに濡れてきてるのが自分でもハッキリわかっちゃう。

たまらずアタシからヒロシにキス。

『アタシだけ…すっぽんぽんなんて…ずるいよ…』

と、全裸でヒロシの服を脱がせるアタシ。

『わぁ…全裸の先輩に服脱がせてもらうなんて…なんかすごいですね!』

と、変な感激をするヒロシ。

遠慮なく全部脱がせて、ヒロシも全裸。

アタシがめちゃめちゃに濡れてるのは、ヒロシにはばれてないけど…

ヒロシがめちゃめちゃに興奮してるのは、すぐにわかりました。

見たらわかります。

ホントにオトコの人は損ですよね。

『わぁ…ヒロシ…大変なことになっちゃってるよ?』

と、余裕を取り戻すアタシ。

『そりゃ…こんな綺麗な人のハダカ見てるんですから…』

と、お世辞の上手なヒロシ。

『またまたー。ウソばっかり!』

『ウソじゃないです!これが証拠です!』

と、おちんちんを指差すヒロシ。

『あはは。確かに!』

嬉しくなっちゃったアタシは、ヒロシをベッドに腰掛けさせて、大サービス。

ヒロシの正面にひざまづいて…

パク…

チロチロ…

じゅるるるっ…

レロレロ…

『あぁっ…先輩っ…!』

アタシは、ゆっくり口を離して、おちんちん越しにヒロシに問いかける。

『気持ちぃぃ?』

『は、はいっ!』

『いっぱい…してあげるね…』

と、フェラチオ再開。

『あぁぁぁ!』

とのけぞって喘ぐヒロシ。

アタシも本気のフェラチオ。

本気と言っても、出させるためのフェラじゃなくて、感じさせるためのフェラ。

もちろん、出させることも簡単にできちゃうけど、それじゃつまんない。

『あぁぁっ!せ、先輩っ!すごい…すごい…すごすぎますぅぅぅぅ!』

と、のけぞって喘ぐ会社の後輩の姿を見るのが、極上の楽しみ。

気持ちいいんだけど、射精にはいたらないフェラを延々続けるアタシ…

『せ、先輩、こ、こんなの、どこで…はうぅっ!あっ…あぁ…覚えて…あっあっあぁぁぁ…ダメっ…あぁ!』

と喘ぎまくるヒロシを見て、思わず笑顔になるアタシ。

笑顔でフェラチオ。

『そ、そんな可愛い顔で…あっあっあっ…すごいっ…それっ…ぁぁぁぁ…それすごぃぃぃぃ!』

と、会社の後輩をひぃひぃ言わせて楽しむアタシ。

十分か十五分ぐらい。

夢見心地のヒロシ。

フェラチオを終えると、息を切らせながらヒロシが、

『はぁはぁはぁ…すごすぎますっ…はぁはぁはぁ…はぁはぁはぁ…俺も…先輩にお返し…してあげたいです…はぁはぁはぁ…』

『あはは。ヒロシには無理だよぉ。』

『でも、やって見たいです!!』

と息を整えたヒロシ。

『じゃあ…ちょっとだけ…お願いしちゃおっかなぁ…』

と、場所交代。

ベッドに腰掛けるアタシ。

ベッドの下でアタシの前でひざまずくヒロシ。

『先輩、足…開いて下さい。』

『えええー。丸見えになっちゃうじゃん!』

『開かなきゃできないじゃないですか…』

『えええー。ちょっと恥ずかしすぎるんだけど…』

『お願いします!』

お願いされると、イヤとは言えない性格のアタシ。
特にえっちなお願いは断れない。

ばかーっと開くアタシの足…

『おおお…!すげぇ…お風呂で見たよりもハッキリ見えます!!』

『やぁん…そんなに見ないでよぉ…』

おまんこと顔を交互に見ながらヒロシが、

『先輩って…やっぱり…めちゃめちゃ可愛いですね!』

『だから…こんな状況で…言わないでよぉ…』

『その恥ずかしがってる顔が萌えるんですよ!』

『バカ…』

ヒロシがおまんこ見放題状態。

『先輩、まんこって、なんか綺麗なもんなんですね!』

『全然、綺麗じゃないよぉ…』

会社の後輩の前で全裸で足を開いて、おまんこを目の前で見られながら普通のテンションで話をするアタシとヒロシ。

『先輩、このマメみたいなのがクリトリスってやつですか?』

『どれのこと言ってるのかわかんない…』

と、すっとぼけるアタシ。

『これです。』

と、そっと指でクリをなでるヒロシ。

『はぁん!』

と、ピクっと跳ねるアタシのカラダ。

『すごい反応しましたね!』

とヒロシ。

『し、してないもんっ…』

『したくせに…』

と、クリを指でそっとクルクルと撫でるヒロシ。

『あっ…あっ…はぅぅぅん!』

『先輩、変な声出ちゃってますよ?』

『で、でてないっ…も…あぁぁんっ!』

アタシの目を見つめながら、クリをいじり続けるヒロシ。

『はぅぅぅ…んんっ…そこぉ…だめぇぇ…』

と、言いながらヒロシから目が離せないアタシ。

見つめあいながらクリをいじり続けるヒロシ…

見つめあいながらクリをいじり続けられるアタシ…

『先輩…これがクリでいいんですよね?』

『あっ…あっ…はふっ…はぅっ…そ、そぅ…あぁぁん!』

『先輩、クリ弱いんですね!』

と、さっきまで童貞だったくせに生意気なことを言うヒロシ。

『だってぇぇぇぇ…あっあっあっあっそんなにいじられたら…あっ…あっ…気持ち良くなっちゃうよぉ…』

『先輩の弱点…見つけちゃいましたね!』

そう言うとヒロシは、そのアタシの弱点にそっと舌を這わせはじめました。

そこからは、もう本当に…

アタシの夢見心地の時間でした…

続く…
  1. 2012/12/08(土) 18:32:23|
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弱点を見つけたヒロシ

ラーメンを食べて、コンビニで少し買い物をして、アタシの部屋に戻りました。

コタツに入ってまったりするアタシとヒロシ。

『なんか、さっきより緊張しますね。』

『ん?なんで?』

『だって、さっきはまさかあんなことするなんて思ってなかったし…』

『あんなことって?』

『せ、セックスですよ。』

と、真っ赤になるヒロシ。

『可愛い!』

と冷やかすアタシ。

『それに、先輩、こんなもの買うからビックリしましたよ!』

と、コンビニで買ったコンドームの箱を指差すヒロシ。

『だって、さっき使ったのは非常用の一個だったし…』

『それに歯ブラシなんて一緒に買うから、めっちゃ恥ずかしかったですよ。』

『店員さん、絶対この二人、今からセックスするんだろうな?って思っただろうね。』

『バレバレですよ。あの店員、先輩の胸めっちゃ見てたし!』

『うんうん。見てたよねー』

『見てました!』

『って言ってるヒロシも今、めっちゃ見てるし…』

『いや、だって、服の上から見るのもまた…なんか、いいですよね。』

『えっちぃ…』

『えっちですもん。』

と、服の上からおっぱいを触るヒロシ。

『あ、やらしい手つきだぁ…』

『服の上から揉むのって…何か興奮します!』

『えっちなんだからぁ…』

『せ、先輩…』

と、服の上からおっぱいを揉みながらヒロシ。

『ん?何…?』

と、服の上からおっぱいを揉まれながら答えるアタシ。

『やっぱり…脱がせていいですか??』

『うん…いいよ…』

一枚ずつ、アタシの上の服を脱がせるヒロシ。

ブラ姿になったアタシを見て、

『わぁ…』

と、感激するヒロシ。

さっきさんざん見たくせに。

そして、苦戦しながらもブラも外されて、アタシは上半身ハダカに…

『先輩、綺麗です。』

『ちょっと、見過ぎじゃない?』

『いいんです。お泊りなんですから、見放題なんです。』

『そういうもんなの?』

『そういうもんです。』

と、言いながらアタシのズボンに手をかけるヒロシ。

『えっ?下も脱がせるの?』

『もちろんです!』

『えー!マジで??』

と、言いながらも腰を浮かせて、おとなしく脱がされてあげるアタシ。

あっというまに、アタシだけ全裸。

ヒロシは忘年会帰りの服をもう一度着てラーメンを食べに行ったので、ネクタイこそしてないけど、一応スーツ。

会社でいつも見てる姿の後輩の目の前で、全裸のアタシ…

さすがに、ちょっと恥ずかしい…

『せ、先輩!』

『な…なに…?』

『先輩って…やっぱり…めちゃめちゃ可愛いっすね!』

『あのねー。どうしてあんたは全部脱がせてからしかそういうこと言わないのよ!』

と、全裸で若干キレ気味のアタシ。

オトコの人はみんなそう。

ハダカになってからしか可愛いって言ってくれない。

『ち、違うんです!カラダじゃなくて、先輩の、その恥ずかしがってる顔…その顔がめっちゃ可愛いんです!!』

ヒロシがアタシの弱点のひとつに気づいた瞬間でした。

続く…
  1. 2012/12/08(土) 07:58:00|
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初めてのお泊り

ベッドでヒロシとイチャイチャしていると、急にヒロシがやたらとおっぱいを触りはじめました。

まるで二度と触れないかのように。

『どしたの?やたらとおっぱい触りだして。』

『いや、今のうちに触っておこうかなって…』

『ん?なんで?』

『いや、もうすぐ電車なくなっちゃうから…』

『あっ…もう、そんな時間なんだ…』

『はい。そろそろ帰らなくちゃ…』

『まぁ、明日休みなんだし…泊まっていったら?』

『えっ!いいんですか??』

『それとも、家に帰りたい?』

『いやいやいや、泊まっていいなら!』

『じゃあ、お泊り決定だね。』

『はい!じゃあ、朝までおっぱい触り放題ってことですか?』

『あはは。触り放題ってことはないけど…いいよ?好きなだけ触って。』

『やった!!』

と、話してると、ほぼ同時に二人のお腹が鳴りました。

『なんだか、おなか空いたね。』

『空きましたね。』

『ラーメンでも食べに行く?』

『いいですけど、先輩、こんは夜中にラーメン食べて太ったりしないんですか?』

『多分…食べた後に激しい運動することになっちゃうでしょ?』

『まじっすか!!』

そして、二人して近所のラーメン屋さんへ、思い切りイチャイチャしながら行きました。

二人とも、お腹いっぱいになって、暖房を付けっぱなしのアタシの部屋に帰って来ました。

いよいよ初めてのお泊りです。

続く…
  1. 2012/12/07(金) 14:31:33|
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初めての腕まくら その2

アタシはヒロシの腕まくらに甘えました。

『こんなに…トロトロにさせられたの…初めて…』

なんて、言いながら。

いつも、もっとすごいことになってるのにね。

『先輩の髪の毛…いい匂いがしますっ…』

と、初めて腕まくらに甘えられてドキドキしてるヒロシ。

『ヒロシの腕まくら…すっごい落ち着くぅ…』

と甘えるアタシ。

『せ、先輩…胸…当たってます…』

『さんざん触っておいて…何言ってるのよ…』

『そうですよね。でも何か夢みたいです。』

『うん?何が?』

『こうやって、先輩とハダカでくっついてるなんて…夢みたいです!』

『夢じゃないか、確認してみて?』

と、ヒロシに唇を突きだすアタシ…

覚えたてのディープキスをするヒロシ…

『余計に…夢みたいです!』

『ヒロシ…ぎゅってして…』

『はいっ!』

ハダカのまま、ぎゅっと抱き合うヒロシとアタシ。

『ね?夢じゃないでしょ?』

『はい!なんか、先輩の肌…スベスベで気持ちいいです。』

『アタシも…ぎゅってされてるだけで、とろけてきちゃぅ…』

『先輩…』

『ん?何?』

『先輩って…めちゃめちゃ可愛いですね!!』

『ヒロシ…』

『はい?』

『アタシね…セックスって…大好きな人とするもんだと思ってた…』

『まぁ…そうですよね…』

『でもね。違ったんだね。』

『す、すみません…』

『ううん…セックスって…した人のこと大好きになっちゃうんだね!』

『えっ!!せ、先輩!』

『ヒロシ…大好き!!』

『マジっすか!!』

『だってぇ…こんなに…とろけさせられちゃ…好きになっちゃうよぉ…』

と、思い切りかわい子ぶるアタシなのでした。

いつもの、けんちゃんや、タクちゃんとのセックスではかわい子ぶる余裕なんて全くないので、これはこれでとても新鮮な気持ちでした。

続く…
  1. 2012/12/04(火) 15:24:40|
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初めての腕まくら

ヒロシはアタシをいかせることなく、初めての挿入でアタシの中で果ててしまいました。

お風呂で一回出してたから、もうちょっと長持ちするかと思ったんだけどなぁ…

『ぁぁぁ…はぁはぁはぁ…』

と、ヒロシの喘ぎ声。

ヒロシのおちんちんがまだアタシの中でピクピクしています。

『でちゃったね…』

と、アタシ。

『す、すみません!』

とヒロシ。

『ううん。全然大丈夫だよ。』

『せ、先輩、めっちゃ気持ちよかったですっ!』

『アタシも…』

『マジっすか?!!』

『だって…いっぱい声出ちゃったし…』

『めっちゃ色っぽかったです!!』

『恥ずかしいから、言わないでよ。』

『すみません!あと、めっちゃおっぱい揺れてました!』

『あはは。ちゃんと見れた?』

『はい!しっかり目に焼き付けました!』

『えっちぃ…』

『せ、先輩、も一回、おっぱい触っていいですか??』

『うん…いいよ…』

と、ここでまだ挿入したまま、ヒロシがアタシの療法の乳首を軽くつまむ。

『ぁぁん…』

思わず漏れる喘ぎ声。

『先輩、可愛いっすね!』

『バカ…あっ…ぁぁん!』

とニコニコしながらアタシの乳首をいじり続けるヒロシ。

アタシは快感に耐えながら、ヒロシの目をじっと見つめる。

『先輩…めっちゃ可愛いっす!』

『可愛く…なんかっ…ぁぁん!』

アタシの目を見つめながら、アタシの乳首をいじり続けるヒロシ。

さっきまで童貞だったくせに…

ニヤニヤと楽しみながらアタシの乳首をいじり続けるヒロシ。

『先輩、めっちゃ声出てますよ。』

『だって…気持ちいぃんだもんっ…ぁぁん…』

『乳首、感じやすいんですね!』

『ヒロシが、上手すぎるんだよぉ…はぁぅっ!』

『そんなわけないじゃないですか!俺生まれて初めて乳首触ってるんですよ?』

『本当は、初めてじゃないんでしょ?あっ…あっ…だめぇぇ…』

『初めてですよ?』

『ウソばっかり、あっ…あっ…だめ…だめ…』

と、リップサービス。

しばらくそうやって、ヒロシに乳首をいじり続けられてから、ようやく
離脱。

『こんなこと…続けられたら、おかしくなっちゃうよ…』

『おかしくなっちゃえばいいじゃないですか?』

『ううん…もう…おかしくなっちゃったかも…』

『まじっすか!!』

『うん…こんなに…トロトロにとろけさせられたの…初めて…』

と、ヒロシの腕まくらに甘えるアタシ…

自分で言うのも何ですけど…

オンナって怖いですね!

続く…
  1. 2012/12/04(火) 13:14:18|
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初めての挿入

お風呂を出たアタシとヒロシ。
セックスしたいばかりの獣の2人…

ケモノなのはアタシだけなのかな?

ベッドにヒロシを押し倒す…

ヒロシに覆いかぶさって、激しくキス…

『せ、先輩…めちゃ積極的っすね…』

『だって…シタくなっちゃったんだもん…』

『先輩…めちゃ可愛いっす!!』

『ありがと…ホントにアタシで…いい…?』

『はいっ!今さらやめるなんて言わないでくださいよ??』

『あはは。もう…無理…止められないよっ…』

『はいっ…優しく…してね…』

まるでオンナの子のようなことを言うヒロシ。

『ヒロシ…可愛い!!』

と、ちょっとキュンとなるアタシ。

『先輩のほうが、可愛いですよ?おっぱい丸見えだし…』

『おっぱい丸見えの先輩は嫌い…?』

『大好きですっ!!』

そのままヒロシにキス…

そしてゆっくりとヒロシの首すじにキス…

そのまま…

ヒロシの乳首を…

ペロペロ…

『あっ…せ、せんぱ…あっ…』

『ヒロシ…きもちい…?』

『はひっ…すごいですっ…』

そのまま、乳首からおへそのあたり…

ペロペロ…

『くぅぅぅ…!』

『ヒロシ…オンナの子みたいだよ…?』

『だって…先輩の…舌…あっ…あぁ…』

そして、ヒロシのおちんちんの根元を…

ペロペロ…ペロペロ…

『あっ…あっ…ぁぁぁぁ…』

『ヒロシ…可愛い…』

そのまま…ヒロシのおちんちんの先っぽを…

ぱくぅ…

ちゅっ…ちゅっ…ちゅっばぁ…レロレロ…

『あっ…せ、先輩…あっ…す、すごいですっ…あっ…あっ…ぁぁぁ…』

自分のおちんちんを口に含んでるオンナの顔を見たいのは、どのオトコも同じみたい。

ご奉仕してると、ヒロシと目が合う。

目があったからには、こっちも本気。

とびきりの笑顔でヒロシを見つめながら、先っぽをレロレロ…

『ぁぁ…!せ、先輩…すごすぎっ…ぁぁ…くぅぅぅ…!』

おそらく生まれて初めてのフェラの快感に身悶えながらも、必死でアタシの顔を見ようとするヒロシ…

その姿がめちゃめちゃに可愛い。

思わず自然に笑顔になるアタシ。

『可愛い…!!』

ヒロシの先っぽを舐めながら、『可愛い!!』を連発するアタシ。

ホントに可愛いんだから仕方ない。

『はぁはぁはぁはぁ…先輩…すごすぎま…ぁぁ…』

『ヒロシ…入れたくなっちゃった…いいっ…?』

『は…はひっ…お、お願い…し、しますっ…』

ヒロシにゴムをつけてあげて、上からまたがるアタシ…


ず…

ずぶぅぅぅ…

ゆっくりと腰を沈めていくアタシ…

『ぁぁ…っ…』

ほぼ同時に短く喘ぐ二人。

『一緒に…声…出ちゃったね…』

と微笑むアタシに、

『先輩…何でそんなに…可愛いんですかっ…?』

と嬉しいことを言ってくれるヒロシ。

『可愛く…なんか…ないも…んっ…』

と腰を動かしながら答えるアタシ。

『おっぱい…揺れてますっ…』

とヒロシ。

『どこ…見て…可愛い…って…言って…るのよっ…』

と、また腰を振りながらアタシ…

『せ、先輩の…全部が…可愛いですっ!!!』

と、下からドンと突き上げるヒロシ。

さすがに、これには身も心もズドンとやられちゃったアタシ…

『あぁぁん!』

と、喘ぎ声。

あまりにも気持ちよくてリクエスト。

『ヒロシ…今の…も一回…して…』

『こ、こうですか…?』

と、下からもう一度ズドンと突き上げるヒロシ…

『ぁぁぁぁん!』

カラダを突き抜ける快感…

でも、それじゃまだ半分…

もう、恥も外聞もなくおねだりしてしまいました。


『可愛い…って言いながら…突いてぇぇ…』

ヒロシがアタシの目をじっと見つめます…

『先輩…めちゃめちゃ可愛いっす!!』

と、ズドン!!

もう、恥ずかしさと嬉しさと気持ちよさがぐちゃぐちゃに入り混じったなんとも言えない幸せな快感…

『ぁぁぁぁん!もっと…もっと…してぇぇぇ…』

『先輩…!可愛いっす!』

『先輩は…天使ですっ!』

『先輩…先輩…先輩…めちゃめちゃ可愛いですーー!!』

そう言いながら、ヒロシは突き上げてくれました。


このまま…

いっちゃう…かも…

と、思った瞬間…

アタシの中でヒロシの棒が…

ビクビク!!

ビクビク!!

『あっ…せ、先輩…す、すみませんっ…』

ヒロシはアタシをいかせることなく、二回目の射精をしてしまったのでした…


続く…
  1. 2012/11/26(月) 16:41:35|
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初めてのおまんこ

さすがにヒロシは一回目の射精をしてぐったりしていました。

また椅子に座ったヒロシのカラダを丁寧に丁寧に洗ってあげました。

丁寧に洗い終えると、少し体力の復活したヒロシが、アタシのカラダを洗ってくれることに…

とりあえずボディソープをたっぷりつけた両手でアタシのおっぱいばかりを洗うヒロシ。

『んんっ…おっぱい…ばっかり触ってるぅぅ…』

『あはは。ばれました?』

『バレるわよー』

『先輩…足も洗っていいですか?』

『うん…お願い…』

ヒロシのにゅるにゅるの両手がアタシの太ももを撫でる…

撫でながら、少しずつ足を開かせようとするヒロシ…

素直にじわっと開いてあげるアタシ…

おまんこに伸びてくるヒロシの指先…

『あっ…くふっ…』

『すごい…ヌルヌルしてるっ…』

『言わないで…あぁ…』

『せ、先輩…俺…先輩のまんこ触っちゃってます…』

『あぁん…ヒロシに…触られちゃってるよぉ…』

『俺も…さっきのお返し…してみたいな…』

『あぁん…ヒロシには無理だよぉ…あっ…あっ…』

『でも…先輩…感じてるじゃないですか…?』

『だってぇ…あっ…あっ…んん』

『俺も…先輩いかせてみたいなぁ…』

『あっ…ぁぁ…じ、じゃあ…指…いれて見る…?』

『は、はいっ!』

ヒロシの指先をリードして、そっと穴に入れさせる…

『はぅっ…ぁぁ…ん…』

ゆっくりと出ししれするヒロシの指…

『ぁぁ…あっ…あっ…ぁぁん!』

『先輩…気持ちいいっすか…?』

『ぅん…あっ…あっ…ヒロシ…キスしてっ…』

『はいっ!』

キスしながら、おまんこに指を出し入れするヒロシ…

頭の芯からシビれてくるほどに気持ちいい…

上手な人なら、この状況なら確実にいかせてもらえるのに…

なかなか…

そうはいかない。

さすが、初心者ヒロシ。

めちゃめちゃには気持ちいいんだけど…

いくことが出来ない。

まるで、めっちゃ上手な人にわざと焦らされてるみたいな感じ…

『ヒロシ…うますぎっ…』

と、半分ホントの半分ウソの報告。

『マジっすか!!』

と素直に喜ぶヒロシ。
どこか憎めない。

アタシは、もういかせてほしくてたまらないもんだから、

『ヒロシ…おまんこ…見てみたい…?』

と、痴女全開。

『み、見たいっす!!』

と、とりあえず泡だらけのおまんこをシャワーで洗い流して、浴槽のふちに腰掛けるアタシ…

ゴクっと息を飲むヒロシ…

恥ずかしげもなく、パカーっと足を開くアタシ…

『おおぉっ…さ、さおり先輩の…まんこ…丸見え…』

と、アタシのカラダ、おまんこ、そして顔を交互に見比べるヒロシ…

『そんなに…見ないで…』

自分から足を広げてるくせに、恥ずかしさで顔が真っ赤になるアタシ…

『先輩…めっちゃ…綺麗ですっ!!』

一糸まとわぬ、何も隠していない全裸のアタシの全てを見ながら褒めてくれるヒロシ…

その言葉がウソでないのは、さっき放出したばかりの彼の股間の復活ですぐにわかる…

もう、ガマン出来ないアタシ…


思わず、はしたないおねだり。

『お願い…おまんこ…舐めて…』

『はいっ!!』

アタシのおまんこに吸い付く、アタシの会社の後輩。

明日から会社でどんな顔で接すればいいんだろう…

一瞬だけ、そういうことが頭によぎるけれど、おまんこ舐められ始めたら、もうそういうのは吹っ飛んじゃう。

ヒロシの頭を押さえつけて、自分の気持ちいいポイントにヒロシの
舌を誘導するアタシ…

『あっ!あっ!ぁぁぁぁん!』

のけぞって喘ぎながら、ヒロシの頭をおまんこに押し付けるアタシ…

超はしたない!

わかっちゃいるんだけど、止められない…

はしたないのはわかってるんだけど、気持ちよすぎて止められない…

『ぁぁぁぁん!だめぇぇぇぇ!気持ち…いいっ…気持ち…いい…だめぇぇぇ…』

めちゃめちゃに気持ちいい…

とろけまくり…


でも…

でも…

いけない…

やっぱりこれが初心者の限界なのかしら…

ガマン出来なくなったアタシはヒロシに告げました。

『もぉ…ガマン出来ない…ベッド…行こ?』

『はいっ!!』

前をパンパンに膨らませたヒロシが元気よく答えました。

続く…
  1. 2012/11/26(月) 14:53:50|
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初めてのお風呂

セックスをする約束をしたヒロシとアタシ…

流れの中でセックスしちゃえばよかったんだけど、約束なんかしちゃうもんだからお互い妙にドキドキ…

『なんか…ドキドキしてきちゃったじゃん…』

『お、俺も…もっとドキドキしてますよ…!』

『あはは。そうだよね。初めてなんだもんね。』

『そ、そうですよ…』

『じゃあ…いったん、お風呂でも入ってリラックスする…?』

『えっ!一緒にですか?!!!』

『ヤだった?』

『嫌じゃないですけど…余計ドキドキしますよ!』

『イイじゃん!!一緒に入ろ?』

とおっぱい丸出しでアタシがヒロシの顔を覗き込むと、

『はい…その格好で何か言われたら、何も断れないっす!』

ヒロシと一緒にお風呂へ…

お湯をためている間に洗面所でお互い脱がせながらキスの嵐…

全裸になったヒロシの股間はビックリするくらいにそそり立ってます…

アタシも汁が太ももまで垂れてたのですが、ヒロシには気づかれずにセーフ。

全裸になったアタシを見て、

『せ、先輩…めっちゃ綺麗ですっ!!』

と触ってもないのに股間の棒をビクビクとビクつかせるヒロシ。

『ヒロシ…めっちゃ動いてるー!』

とアタシが冷やかすと


『み、見ないでくださいよぉ』

と手で隠すので、

『ダメ!手は後ろで組んで?』

とヒロシの両手を後ろで組ませる。

ビクビクと震えるヒロシのおちんちんをガン見…

『せ、先輩…めっちゃ…恥ずかしいっす…』

『すっごーい!見てるだけなのに…めっちゃ動いてる!』

『せ、先輩って…どSですねっ…』

『そんなことないよ?どMだから…いっぱい…可愛がってね?』

『は、はい!!』

とおちんちんをぶるぶる震わせながらヒロシが返事。

そして二人で狭い浴槽へ…

ちゃぽん…

最初は向かい合って入ってお風呂に入りながらキス…

少ししてから、ヒロシに後ろから抱きかかえられるように入りなおす。

当然、後ろからおっぱいを揉み続けるヒロシ…

コツをつかんだのか、自由自在にアタシを喘がせるヒロシ…

『ダメぇぇ…声…出ちゃうよぉ…』

『だしちゃえばいいじゃないですか…』

『声…響いちゃう…もん…ぁぁん…』

『先輩…可愛い…』

まあ放っておいたらいつまで乳首いじり続けるんだろう…ってくらいいじられて、さすがに声響くのもお構いなしで喘ぎ続けるアタシ…

お尻にずっと当たってるヒロシくんの固いものも、こういう状況だとさらにアタシを興奮させる…

『ぁぁぁぁん…もぉ…ダメ…のぼせちゃう…』

『確かに…そうっすね…』

一旦、湯船を出てカラダを洗うことに…

ヒロシを座らせて、ヒロシを洗ってあげることに。

ヒロシがアタシを洗いたそうだったけど、今そんなことをしたら下手したらいかされちゃう…

初心者にそんなに簡単にいかされちゃうわけにはいかない。

アタシが洗うことに。

まずは当たり障りのない背中から…

ゴシゴシ…

洗っているとヒロシからリクエスト。

『せ、先輩…後ろから…抱きしめて貰っていいですか?』

『こ、こう…?』

後ろからむぎゅっと抱きつくアタシ。

『うわぁ…おっぱい…めっちゃ…当たってる…』

『やってくれって言ったくせに…!』

おっぱいを押し付けたまま、カラダを上下に…

おっぱいで背中を洗う感じです。

『わぁ…めっちゃ気持ちいいっす…』

『あはは。可愛い!』

そのまま、ヒロシの正面に…

『おぉっ…泡だらけのおっぱい…ってなんか…めちゃめちゃエロいっす!』

『そ、そう…?じゃあ大サービス…』

泡だらけのおっぱいにさらにボディソープを垂らして、正面からヒロシにぎゅっと抱きつく…

『おぉっ…マジで…たまんないっす…』

そのままにゅるにゅるのカラダのまま、上下に動いてヒロシを楽しませる…

『せ、先輩…!そんなの…どこで覚えて来たんですかっ…!』

ホントにどこでこんなこと覚えちゃったんだろう…

昔は純情だったのになぁ…

最近では毎週、ミキと二人掛かりで前と後ろからこうやって、けんちゃんとタクちゃんに交互にご奉仕してる。

いつもならラブホテルのお風呂の椅子なら下が空いてるので、そこから手を伸ばして股間をまさぐったりするアタシ達…

そうすると、さすがのけんちゃんやタクちゃんでさえも、ヒイヒイ言って喜ぶのです。

ヒロシにもやってあげたくなりました。

『ヒロシ…ちょっと立ち上がって見て…?』

『は…はい…』

ヒロシを立ち上がらせて、足を肩幅くらいに開かせる…

正面から…

にゅるにゅるのカラダで抱きつくアタシ…

指をヒロシのお尻に回して、泡だらけの指でそっとそっとヒロシのお尻の穴をいじりながら、カラダを密着させたまま、上下に動く…

『ひっ!ふぁ…ぁ…せ、先輩っ…ぁっ…』

ヒロシのおちんちんがビクビク!っと動くので、そっとおっぱいで挟んであげました。

『ふぁ…ぁぁ…せ…先輩…最高です…っ!』

まだビクビクと動き続けるヒロシのおちんちん。

射精が近そう。

『ヒロシ…一回出しちゃう…?』

『も…もう…俺…限界です…』

『じゃあ…一回…出させてあげる…』

そう言うとアタシはヒロシの真横に座りました。

そうして左手を後ろから差し込んで、泡だらけの手でタマタマをモミモミ…

右手でそうっとおちんちんを包み込むように持ちました。

そして、両手でそうっとヒロシのおちんちんとタマタマをコネコネとさするように刺激しました。

『!!!くぅぅぅぅ!あぁぁ!な、なんすかっ!こ、これぇぇぇ!』

『気持ちいいでしょ…?』

『気持ちよすぎですっ!!!あぁぁっ!』

『出そうになったら、ちゃんと言うんだよ…?』

『あぁぁ…!も、もぅ…先輩の顔が…天使にしか見えませんっ!』

『ぶっ!天使!何それ!』

『あぁぁ!その笑顔…可愛すぎて反則…ですっ…!』

こんな時でも、可愛いと言われると無条件で嬉しいアタシ。

余計に笑顔になります。

ニコニコ。

『あっ…ダメ…可愛すぎだってば…ぁぁ!』

声のトーンでヒロシの限界を感じたアタシ。

ヒロシのおちんちんをぎゅっと握ってあげる…

『あっ…あっ…あっ…』

泡だらけの左手では、タマタマをモミモミしながら、泡だらけの右手でおちんちんをシゴくアタシ…

もちろん、とびっきりの笑顔でヒロシを見つめながら…

『あっ…あっ…あっ…出ちゃう…出ちゃう…出ちゃう…あぁぁ!て、天使だっ!ぁぁぁぁぁぁ…ゥッ!』


ど、どびゅ!!!

びゅ!びゅっ!

ヒロシのおちんちんの先っぽから、勢いよくお風呂場の鏡に向かって、真っ白な本当に綺麗な真っ白な液体が放たれました…

続く…
  1. 2012/11/26(月) 12:21:49|
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初めての喘ぎ声

おっぱい丸出しのアタシにヒロシが遠慮なくお願いをしてきました。

『せ、先輩…後ろからおっぱい揉んでもいいですか?』

『うわぁ…なんかめっちゃエロいんだけど…』

『だ、ダメですか…?』

『…いい…けど…』

『先輩も…エロいですね!』

『バカ…そんなこと言うなら触らせてあげないもんっ…』

『す、すいません…』

結局、ヒロシがアタシの後ろに回り込み後ろからおっぱいを揉むことに…

『うわぁ…すごいっすね…!』

『何が…すごいの…?』

『おっぱい…揉んでる!って感じがします。』

『あはは。バカねぇ…あっ…そこ…ダメ…』

『ダメじゃないくせに…』

遠慮なく後ろからおっぱいを揉みながら、乳首をつまむヒロシ。

『あっ…あっ…ダメぇぇ…』

『先輩…喘ぎ声が出てますよ?』

『で…出てない…もんっ…んんっ…くぅぅ…』

ここでヒロシが乳首を絞るようにつまみ上げる…

『あっぁぁぁぁん…』

さすがに止められない喘ぎ声。

『先輩…完全に…喘いでますよね?』

『だってぇ…ぁぁん…』

『先輩の喘ぎ声…めっちゃ可愛いっす!』

『バカぁぁ…あっ…ダメぇぇぇ…あぁ…んっ』

そりゃ、いつもの相手、ミキやけんちゃん達に比べると、あそこまでの快感はないにしても、喘ぎ声が止まらなくなるには充分なレベル。

あそこまでわけわからなくなるほどではないので、アタシも少しだけ余裕を持って喘ぎ続ける…

『あっ…ヒロシ…ねぇ…あぁん…』

『なんですか…?』

『はぁはぁはぁ…シタことないって…ウソでしょ?』

『ホントですよぉ…初めて生で喘ぎ声聞いてます!』

『ウソばっかり…あっあっ…だめぇぇぇ…』

『なんで…?』

『だってぇ…うますぎるよぉ…あっあっ…あふっ…!あん!』

『ま、マジっすか!!』

『ダメぇぇぇ…あぁぁぁ…とろけちゃぅぅぅ…』

実際、ここまでの状態にさせられてもズボンに手をかけてこないので、ヒロシが未経験者であることはわかってたのですが、乳首をジックリいじられてトロトロにとろけさせられてたのも事実だったのです。

『はぁはぁはぁ…ヒロシ…責任とってよね…』

『責任…ですか?』

『こんなにさせといて…これで終わるつもり…?』

『えっ…!い、いいんですか?!!』

『ヒロシ…って…ホントに初めて…?』

『は、はいっ!!』

『アタシが…ヒロシの初めて…貰っちゃっていい…?』

『は、はいっ!さおり先輩となら大歓迎ですっ!!』

『ヒロシ…』

『せ、先輩…』

『しちゃう…?』

『しちゃいますっ!!』

こうして、アタシはヒロシに後ろからおっぱいを揉まれながら、ヒロシとセックスをする約束をしたのでした…

続く…
  1. 2012/11/26(月) 11:00:44|
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初めての乳首いぢり

キスだけでヘロヘロになっちゃったアタシとヒロシくん。

アタシは照れ隠しでヒロシくんのパンパンになった股間にそうっと手をのせます。

『こんなに…なっちゃってる…』

『あっ…せ、先輩…』

もちろん、アタシの股間も大変なことにはなってるのですが、服を着てるので見た目ではわからないのでこういう時はオンナは得ですね。

『すっごいね…』

そう言いながら、まるで初めて触るかのように股間の固くなったものを恐る恐るそっとさするアタシ…

『はぅっ…せ、先輩っ…や、ヤバイっす…』

『こんなに…固くなっちゃうんだね…』

何も知らない少女のように、すすすーっと股間の棒を指先でなぞるアタシ…

もちろん、ぎゅっと握られるよりも、そうやってサワサワと撫でられたほうがオトコの人も気持ちいいってことをわかった上で、何も知らないかのようにそっと撫で続けています。

『はぁはぁはぁ…先輩…くぅ…あぁ…』

『ヒロシくん、変な声が出ちゃってるよ??』

といたずらっぽく笑いながら、ズボンの上からおちんちんの先っぽ当たりをクルクルと指で撫で回すアタシ。

まるで痴女です。

そう思ったら急に恥ずかしくなってきて、そっとその行為を終えました。

『はぁはぁはぁ…先輩…はぁはぁはぁ…』

『あはは。ヒロシ、息が荒いよ?』

『だって…先輩が…はぁはぁはぁ…』

『ごめんごめん。でもこんなに腫れてたら…ついつい。』

ヒロシくんの視線がアタシの胸元に…

『先輩…いっこだけお願いしてもいいですか…?』

『ん?何?』

『俺も…先輩の…腫れてるとこ…触っちやダメですか?』

と視線が遠慮なくおっぱいに。

『やだぁ…どこ見てるのよぉ…』

服の上からとは言え、会社の後輩にガン見されるとさすがにちょっと恥ずかしい。

『お願いしますっ!!先輩も俺の触ったじゃないですかっ!』

『えええええー!まじで?』

まぁ、もちろんこの時は触らせてもいいっていうか、むしろ触って欲しいぐらいだったんですけど、ここはひとつかわい子ぶって少し焦らすアタシ。

『お願いしますっ!!』

『ど、どうしても…?』

『はい!どうしてもですっ!』

『うーん…しようがないなぁ…ちょっとダケだぞ?』

『はいっ!!』

正面に向かい合って座るアタシとヒロシくん。

恐る恐るそっと伸びてくるヒロシくんの両手…

両手…

両手でアタシのおっぱいを服の上からわしづかみ。

むぎゅ…

『わぁ…す、すげぇ…』

服の上からなので全然余裕のアタシ。

『すごい?』

『はい!俺が、さおり先輩のおっぱい触ってるなんて!』

『自分が触らせろって言ったくせに…』

『は、はい、すみません。』

謝りながらも、両手を開いたり閉じたり、おっぱいを揉み続けるヒロシくん。

『ヒロシ、手つきがエロいぞ?』

『す、すみません!でも、めっちゃ柔らかいっすね!』


初心者のヒロシくんは、服の上からの柔らかさでも充分に満足してくれてるみたい。

アタシとしては正直、服の上からではやはり物足りない。

出来れば直接触って欲しいなぁ…なんて思ったりしてました。

ここは一つアタシがリード。

『でも、服の上からだからそんなに柔らかくないと思うんだけどなぁ…』

『そ、そうっすか?充分柔らかいっすよ?』

と、満足気に服の上から両方のおっぱいを揉み続けるヒロシくん。

『ヒロシくん、すっごい嬉しそうだね!』

『そりゃ嬉しいっすよ!』

『おっぱい好きなの?』

『おっぱい嫌いなオトコなんていないんじゃないですか?』

『なんか、可愛いね!』

そう言ってアタシは、おっぱいを揉まれながらヒロシくんにキス。

キスをしながらもおっぱいを揉み続けるヒロシくん。

さすがに服の上から揉まれてるとはいえ、キスされながらだとやっぱりとろけてくる。

何度かカラダがピク!っとなる。

幸いなことにヒロシくんにはばれてない様子。

ばれてはないんだけど、アタシが限界…

キスを終えて思わず…

『生で…触ってみたい…?』

とヒロシくんに聞いてしまう始末。

痴女全開!

もちろんヒロシくんの返事は、

『はいっ!!!』

『ちょっと待ってね…』

と、自分で服の中でブラを外すアタシ。

ゴクンとツバを飲み込むヒロシくん。

『いいよ…』

と、ヒロシくんの両手を服の中に招き入れる…

『わわわ…すっげえ…めちゃめちゃ柔らかい…』

当然、乳首にも触れるヒロシくんの指先…

軽くピクっと反応するアタシ…

おっぱいを触るのに夢中でその反応を見逃すヒロシくん。

『先輩…なんかすごいっすね…』

『ん…な…なにが…』

必死に喘ぎ声にならないように答えるアタシ。

『俺…先輩の乳首…触っちゃってます…』

アタシの顔を見ながら、そっと乳首をつまむヒロシくん。

乳首をつままれて、ギリギリ声はガマン出来たけど、ピクっと反応するアタシの肩…

さすがに今度は見逃さないヒロシ。

『ん?せ、先輩?』

『ん…な…なに…?』

必死に冷静な振りをするアタシ。

そこへ確認するかのように、両方の乳首をコリコリといじるヒロシくん。

『!!!』

声をガマン出来たのが奇跡なくらい気持ちいい。

声はガマンできても、カラダがピクっとなるのは止められない。

完全にヒロシにばれました。

『先輩…もしかして…感じてます??』

『そんなわけ…なぁっ…』

『おおっ…なんかめっちゃ色っぽい…』

そう言ってまたゆっくりとおっぱいの柔らかさを確かめるようにおっぱいを揉みほぐすヒロシ。

アタシはその間に態勢を立て直す。

また、ヒロシの指先が乳首に襲いかかって来たけれど、もう気持ちいいのはわかってるので冷静に対処。

『だ…だめっ…』

と可愛く喘いでみせる。

カラダがピクっとなってしまうのは諦める。そればっかりはどうしようもない。

『なんで、ダメなんですか?』

と乳首をいじりながら、聞いてくるヒロシ。

『だってぇ…くっ…ふぁ…だめぇぇ…』

『全然ダメに見えないんですけど…?』

『だってぇ…気持ちよくなっちゃうじゃん…』

『気持ちよくなっちゃえばいいじゃないですか…』

そう言って今度はヒロシからキス。

もちろん乳首をずっといじりながら…


そんなことされたら…


そりゃもうたまらんですよ。

アタシはもうヒロシにぎゅうぅっとしがみつくばかりです…

ヒロシに思う存分、唇を吸われ、思う存分乳首をいじられました。

唇を離すと、絶対喘ぎ声が出ちゃうので、アタシは必死にヒロシの唇を吸い続けました。

長い長いキスを終えて、アタシの目を見てヒロシが言いました。

『先輩…目がトロトロですよ?』

『ヒロシのせいだからね…バカ…』

『す、すみません…』

『謝らなくていいよ…』

『先輩…』

『な…なに…』

そう言うとヒロシは何も言わずにアタシのシャツに手をかけてまくりあげました。

アタシも何も言わずに、バンザイをして脱がされてあげました。

上半身ハダカのアタシを見てヒロシが、

『わぁ…綺麗…』

『えっちぃ…』

『おっぱい…すっごい綺麗です…』

『見たことないくせに…』

『そうですけど…ビデオとか…』

『そういうの見るんだぁ…』

『そ、そりゃ…見ますよ…』

あまりにもジックリとおっぱいを見てくるヒロシに、

『ちょっと…見過ぎだよぉ…』

と一応恥ずかしがるアタシ。

『さおり先輩って…』

『ん?』

『メチャメチャ可愛いんですね!!』

『あのね~。そういうことは、服着てる時に言いなさいよねー!』

いつものように、服を着てる時には言われないのに…

おっぱいを見せた瞬間に…

可愛いと言われるアタシなのでした…

これからはずっとおっぱい丸出しで生きていこうかしら。

続く…
  1. 2012/11/26(月) 10:06:27|
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ヒロシくんとのキス

『やっぱり…俺…さおり先輩と…キスしてみたいです!』

『えっ!?まじ?』

『まじです。してみたいです!!』

『アタシなんかでホントにいいの??よく考えた??』

『はいっ!よく考えました!』

そこまで言われちゃうともう引き下がれない感じです。

くどいようですが、この時まだ、アタシ自身はそういうエッチな気持ちとかはありませんでした。

とりあえず、こうなった以上軽めのキスを一回だけしてあげるつもりでした。

『ぅぅ…じゃぁ…一回だけだからね?』

『はいっ!!いいんですか??』

『いいよ…』

そして、唇と唇が触れ合うだけの軽めのキス…

ちゅっ…

一秒くらい。

唇を離して、ヒロシくんの顔を見ると、ヒロシくん放心状態。

『だ、大丈夫?』

『うわぁ…すごぃ…』

『な、何が?』

『先輩の唇…めっちゃ柔らかかったぁ…』

と嬉しそうなヒロシくん。

とりあえず、めっちゃ可愛い。

『ど、どうだった?』

『いや、まじで最高です!!』

『そんなに喜んでもらえると、さすがに嬉しいね。』

『先輩…あの…』

『な、なに?』

『あの…も一回だけ…ダメですか?』

さすがに断れないアタシ。

『しようがないなぁ…も一回だけだよ?』

また、唇が触れ合うだけの軽めのキス。

今度はヒロシくんの首に手を回してあげて、三秒くらい。

ちゅ…

………


『うわぁ…すごいっ…』

ヒロシくんは、目がトロトロ。

『とろけますね…』

と、ヒロシくん。

実際ヒロシくんの顔を見ると、とろけてるのがよくわかる。

一方、アタシは…

軽めとはいえ…

二回のキスで、スイッチが入りかけたのは事実。

アタシもとろけたい…

これが本音。

『ねぇ…ヒロシ…も一回してあげるね…』

今度も唇を触れ合うだけのキス。

そこから…

舌先でヒロシくんの唇をれろれろっと舐めて見る…

ヒロシくんの唇が半開きになったので、舌を挿入…

ヒロシくんの口の中でアタシが一方的にヒロシくんの舌を舐め回す…

ぶるぶるっと震えるヒロシくんのカラダ。

唇を離してヒロシくんを見る。

『先輩…今の…な、なんですかっ…』

『嫌だった?』

『全然!!メチャメチャ気持ちよかったです。何なんですか、キスって!』

『でしょ?ねー。ヒロシくん…今みたいに…アタシにもして?』

『い、いいんですか?!!』

『ぅん…』

今度はヒロシくんから…

ヒロシくんの舌先がアタシの舌先を舐め回す…

ぎこちない動き…

そのぎごちなさがかえってアタシを刺激する…

思わずぎゅっとヒロシくんにしがみつくアタシ。

ぎゅっと抱きしめ返してくれるヒロシくん。

この期に及んでも、おっぱいに手が伸びてきたりしないのがさすがに未経験者。

逆に純粋にキスを味わうアタシ…

ヒロシくんの長いキスから解放された時にはもうアタシ…

あえて古い表現ですが…

アタシ…

メロメロになっちゃってました!

そして、今度は二人ともほぼ同時に…

『も一回!』

今度は、お互いむさぼりあうように、舌を絡めあって、ぎゅっと抱きあいながら、純粋なキスだけの快感にひたりました。

長い長いキスを終えて、ヒロシくんが言いました。

『先輩…俺…』

『な、なに…?』

『俺…キスだけで…いっちゃいそうでした…』

アタシはその言葉を受けて、アタシも正直に、本当のことを言いました。

『アタシも…』

続く…
  1. 2012/11/23(金) 16:46:29|
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忘年会の帰りに

けんちゃんと、タクちゃんとミキとアタシの四人でセックスするようになってからしばらくしての時の話です。

こう見えてアタシ、ちゃんと会社勤めしてるんですよ。

その会社での忘年会の帰り道。

以前、不倫関係にあった課長がしつこく、送っていくよとうるさいので、アタシはそれを振り切るために、

『いいです!駅も近いからヒロシくんに送っていってもらいます!』

と、無理やりヒロシくんに送っていってもらうことに。

ヒロシくんというのは、入社一年目の二歳年下のオトコの子。

どちらかというと、オンナの人が苦手そうな感じの子。

1番安全そう。

で、送ってもらうことに。

対して酔ってもないので、別に送ってもらう必要もないんだけど、電車の中で話したりしてると、そう嫌な子でもない。

むしろ、なんだかドキドキしてるというか緊張してるのが伝わってくるのが好印象です。

『ヒロシくん、仕事慣れた?』

『あっ、はい。な、なんとか。』

別に駅まででよかったんだけど、何となく家まで送ってもらうことに。

『まあ、お茶でも飲んでってよ。』

『いやいやいや、女性の一人暮らしの部屋になんてとんでもないっす!』

などと妙に真面目なことをいうヒロシくん。

このころのアタシといえば、週末ごとに、ミキと一緒に二人のオトコの目の前でオナニーさせられてた頃なので、そういうヒロシくんがとっても新鮮に映るのです。

『別にヒロシくんをとって食おうってわけじゃないんだし、いいからお茶飲んで行きなよ。』

実は結局この日、このあとヒロシくんをとって食っちゃうことになるのですけど、ホントにこの時そんな気持ちは一切ありませんでした。

『じゃあ、さおり先輩の言葉に甘えます。』

で、ヒロシくんを部屋に招き入れて、コーヒーを入れていると、妙にそわそわと落ち着かないヒロシくん。

『ん?どうしたの?』

『いや、なんか緊張しますね。』

『ん?なんで?緊張するの?』

『いや、その…』

『もしかして、ヒロシくんてオンナの人の部屋入ったことない?』

『そ、そうなんですよ。なんかいい匂いするし…』

『彼女とかの部屋入ったことないの?』

『いや、その、彼女とかいたことないんですよ…』

『えっ?そうなの?そんな風に見えないけど…』

『まじっすか?!』

『うん。もてそうにも見えないけどね。』

『うぅ…先輩は彼氏とかいないんですか?』

『まぁ、いないっていえばいないかぁ…』

『なんか、複雑そうですね。もしかして不倫とかですか?』

『あはは。そんなんじゃないってば。』

ヒロシくんから、不倫なんてキーワードが出たので、思い切って聞いて見ることに。

『ヒロシくん?やっぱコーヒーじゃなくて、ビールもう一本飲む?』

『えっ?先輩も飲むんですか?』

『よし、ヒロシ!飲むよ?』

『はい!先輩!』

『乾杯!!』

『乾杯!!』

『ねーねー。ヒロシくん。聞いていい?』

『はい?なんですか?』

『彼女いたことないってことは…』

『えっ…まぁ…』

『ゲイなの?』

『ぶっ!ち、違いますよ!』

『なんだぁ、違うのかぁ。じゃあ何が、まぁなの?』

『それは…まぁ…したことないってことですよ。』

『セックス?』

『ぶっ!ハッキリいいますねー!』

『そういうお店とかも行ったことないの?』

『まぁ、ボーナスもらったんで、行こうかななんて思ったんですけどね、なかなか勇気が出なくて…』

『そうなんだぁ。初めての時は好きな人と、とか思ってるの?』

『昔はそんなことも思ってたんですけど、まあ別にいいかなって…』

『へぇー。キスとかもしたことないの?』

『ないんですよ…』

と真っ赤になるヒロシくん。

ニヤニヤしながらヒロシくんの顔を覗き込むアタシ。

『なんですか?先輩がさせてくれるとでも言うんですか??』

『なんでアタシがヒロシくんとキスしなくちゃいけないのよ??』

『ですよねー』

と少しガッカリしたようすのヒロシくん。

なんか可愛かったので聞いて見ることに。

『ねーねー。一応聞いて見るんだけど、せっかくのファーストキスなのに、アタシなんかとしてみたいわけ?』

『えっ!そ、そりゃ、先輩がしていいって言うなら…してみたいです!!』

『マジで??』

『は、はいっ…』

『あのね、アタシね、いろいろあって、ヒロシくんとは付き合えないと思うんだ。ヒロシくんの彼女になったりは出来ないんだけど…』

『は、はいっ…』

『それでもいいよって、言うならキスぐらいなら別にいいよ?』

『ま、まじっすか!!!』

『あのね、ヒロシくんのファーストキスだよ?よく考えてね?』

『ぅぅ…よく考えます…』

しばらくの沈黙。

そして、

『さおり先輩、俺、やっぱり…』

『でしょ?ファーストキスなんだからね?!』

『俺、やっぱり…さおり先輩と、キスめっちゃしたいです!!』

続く…
  1. 2012/11/23(金) 15:10:19|
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鬼畜のタクちゃん

アタシ達は、タクちゃんの目の前で二人ともオナニーで昇天してしまいました。

そこへタクちゃんの悪魔のような指令。

『二人ともそのまま続けて!』

くどいようですが…

アタシ達は、エロい命令には逆らえません…

もう、そういうカラダに調教されてしまっているのです。

『あっはぁぁぁぅぅ!』

『くっぅぅぅんっ!』

身悶えながら…

のけぞりながら…

いったばかりのクリとリスをいじり続けるアタシ達…

自分で自分のおっぱいを揉みながら…

自分で自分の乳首をつまみながら…

『いいね~。目の前で二人のオンナがオナニーしてるなんて最高だよなぁ!』

と、あえてオナニーというキーワードを口に出すタクちゃん。

そう、アタシ達二人は、今オナニーをしています。

そのことをハッキリ認識させられて、思わず顔が真っ赤になるアタシ。

『二人とも、そんなに顔真っ赤にさせて、相当気持ちいいんだな?』

どうやら真っ赤になってるのはミキも同じみたい。

ふとミキを見ると、ミキと目が合う。

とろけそうな目をしながら、おまんこをくちゅくちゅいじりながら、乳首をコリコリつまんだりしてる…

ミキがオナニーしてる!

なんだか妙に興奮しちゃって、アタシはそのまま軽く昇天…

『あっ…また…いっちゃぅ…』

そこへまた、悪魔のようなタクちゃんの声。

『いっても、やめちゃだめだからな?』

エロい命令には従うしかないアタシは、素直に軽くいじり続ける。

そこへ、ミキが少しリミッターの外れたようなかん高い喘ぎ声。

『ぁぁぁぁぁ!だっめぇぇぇぇ!』

何かのはずみに、気持ちよすぎるポイントに入っちゃったんだと思う。

そこへタクちゃんがけしかけます。

『ミキちゃん!もっと激しく指動かして!!』

『もっと思い切り乳首つまんで!!』

『もっと激しくクリこすって!!』

次から次へと指令を出すタクちゃん。

ミキもアタシと同じでエロい命令には逆らえないカラダ…

指令を素直にこなすミキ…

『あっぁぁぁぁん!すごいぃぃぃぃん!』

ミキのカラダが大きくのけぞり、ミキの腰が脈打つようにピクピクとケイレンし、最後には思い切りタクちゃんのほうへ丸見えのおまんこを突きだすようにしながら…

大昇天!

大絶頂!

ミキはそのまま後ろに倒れこみ、ミキの股間だけが、タクちゃんにすべてを見せながら、死にかけのカエルのようにピクピクとケイレンし続けていました。

せっかくの美人が台無しです。

さすがにミキはオナニーを続けるチカラもなく、丸出しのおまんこをケイレンさせ続けています。

そこへタクちゃんの鬼の一言。

『誰がやめていいって言った??あ?』

『勝手にやめるなら、お仕置きだからな??』

そう言うと、いったばかりのミキのクリに吸い付くタクちゃん。

『ひぐっ!ひっ!ひゃ!ら、らめぇぇぇぇぇ!』

タクちゃんに、クリを吸われている間中、ミキの太ももがピクピクと跳ね続けています。

多分、いきっぱなしになっちゃってるんだと思います。
口がだらしなく開き、ヨダレが垂れています。
ホントにせっかくの美人が台無し。

『ひっ!はぅぅぅぅ!んんんんっ!ダメダメあっあっ!だっめぇぇぇん!はぐぅぅ!』

そんなミキを、さりげなくオナニーを続けながら見るアタシ。

さんざんミキのクリを吸い続けて、ミキを快感のドン底まで狂わせてから、タクちゃんはアタシに言いました。

『さおりは、ちゃんとオナニー続けてえらいな。ご褒美をやるよ。』

『はぁはぁはぁ…あっあっ…ご…ご褒美…?』

ご褒美って何かしら?と思ったら、タクちゃんは、結局アタシにミキと同じようにしました。

何度もいきまくって、すっかり敏感になっているアタシのクリに吸い付いたのです。

『ひぃぃぃぃ!あっあっあぁぁぁぁぁぁ!!』

最初こそ強烈なくすぐったさのような感覚があるのですが、そこを超えると味わったことのないような強烈な快感…

ミキがだらしなくヨダレを垂らしていた理由がすぐにわかりました。

いついったのかわからない、というよりは、いついってないのかわからないような状態でした。

アタシの太もももミキと同じように、ガクガクと震え続けていたのですが、自分の意思では全く止めることができませんでした。

舐めるのをやめてくれたと思ったその瞬間…


ずぶぅぅぅ!!

タクちゃんの自慢の大きい棒が、アタシのカラダを貫きました。

『あぁぁぁぁぁぁぁ!』

もうわけがわかりません。

異次元の気持ちよさです。

あっという間におちんちんでもいかされるアタシ…

そしてタクちゃんは、自慢のその棒で、アタシとミキを交互に何度も何度もおもちゃのように、いかせ続けたのでした。

タクちゃんが最後の射精を終えた時には、アタシもミキも、立ち上がることさえできませんでした。

こうして、アタシとミキと二人でタクちゃんを可愛がるはずだったのに…

1人のオトコに完敗でした。

それどころか、その後、けんちゃんも交えて、また四人でセックスするようになったのですが、その時に、アタシとミキは必ず二人のオトコの前でオナニーをさせられることになっていったのでした。

続く…

次回は少し別の人との話を書きますね。
  1. 2012/11/23(金) 12:41:57|
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タクちゃんの反撃 その二

いよいよタクちゃんの反撃が始まろうとしていました。

タクちゃんはまずアタシ達をベッドの上に座らせました。

『おおっ…ハダカのいいオンナ二人って最高の眺めだよなぁ…』

と舐めるようにアタシ達のハダカをジロジロと見るタクちゃん。

『何よ、もう見飽きたんじゃない?』

と恥じらいの薄くなってきたアタシ。

『いやいや、何度見てもいいものはいい!』

と褒めてくれるタクちゃん。

『二人ともそのまま体操座りして見て?』

とタクちゃんからのリクエスト。

二人並んで体操座りをするアタシとミキ。

二人とも足をピッタリと閉じて、一応おまんこをガード。

『もうちょっとだけ、二人とも離れて座って?』

少し離れて体操座りのアタシとミキ。

『なんだか危険な匂いがしますね?』

とミキ。

『おっ?ミキちゃん、勘がいいね!そのまま二人とも足をパカっと開いて?』

『えーー!丸見えになっちゃうよぉ!』

と、一応抵抗するアタシ。

『エロい命令は何でも聞くんだよな?』

と言われると逆らえないアタシ達…

言われるがままに、体操座りのまま、大きく足を拡げるアタシとミキ。

いわゆるM字開脚です。

『おおっ!!まんこ二つ丸見え!!』

と大喜びのタクちゃん。

『やーん…めっちゃ恥ずかしいよぉ…』

と自分で足を拡げてるくせに恥ずかしがるミキ…

この時、アタシはめっちゃ濡れてたので、それがバレるのが恥ずかしくてドキドキしていました。

そこへタクちゃんの悪魔の命令…

『二人とも指でまんこ拡げて、見せろよ?』

『うぅっ…はぃっ…』

覚悟を決めて、指先で自分のおまんこを拡げるアタシ…

その瞬間…

『おおっ!!二人ともめっちゃ濡れてる!!』

よかった…

濡れてたのはアタシだけじゃなかったんだ。

ホッとした。

『すげぇなぁ…』

と食い入るようにアタシ達のおまんこを交互に見つめるタクちゃん。

『タクちゃんって…結構エロオヤジだったんですねっ!』

とミキ。

『そうだ!そうだ!エロオヤジ!』

とアタシも参戦。

『そのエロオヤジに、おまんこ見られてこんなに濡らしてる淫乱なオンナは誰なんだ??』

とタクちゃんに返されると、何も言えなくなるアタシ達。

『クリまでバッチリ見えるぞ?』

『ダメ…もう…恥ずかしすぎ…許して…』

と、アタシが懇願したんだけど、この後さらに恥ずかしすぎる状態にアタシ達は追い込まれました。

『ダメだよ?エロい命令は絶対なんだろ?』

と、タクちゃんが言うと…

『自分で自分のクリ…そっと触ってみ?』

『えっ!無理無理!!』

『ダメダメ!エロい命令です!』

『うぅっ…は…はぃっ…』

『あっ…くっ…』

そっと触って見ると、思った以上の快感…

『そうそう、二人とも続けて?ゆっくり指動かし続けて?』

『あっ…あっ…あぁぁ…』

隣からはミキの喘ぎ声。

ミキは素直にいじってる様子…

『ほらほら、さおりもちゃんといじって?』

とタクちゃんにせかされて、クリをいじり続けるアタシ…

『はぅっ…はぁぁぁ…んんんっ…』

『二人ともいい感じだよ?そのまま空いてる手で乳首もいじっちゃおっか?』

『ほら、乳首軽くつまんでみて?』

『あっあっあぁぁぁぁ…』

『いいよ、いいよ、二人ともめっちゃエロいよ!乳首ぎゅっとつまんじゃって!』

『あぁぁぁぁ…だめぇぇぇ…』

『クリいじる手は休めちゃダメだよ?』

これって…

オナニーですよね…

でも、ビックリしました。

本当にここ何年もオナニーしてませんでしたから。

する必要がなかったからです。

1番よくオナニーしてたのは高校生ぐらいの時でした。
しょっちゅうしてました。

もてなかったので。

その後、彼氏が出来たり、妻子持ちの人と付き合ったりしてるうちにだんだんしなくなって…

けんちゃんとセフレになってからは全くしていませんでした。

『じゃあ…指を穴に出し入れしてみよっか?』

とタクちゃん。

『あっあぁぁぁん!』

と答えるアタシ達。

『ほら、さおりはもっと激しくおっぱい揉んで!』

『ミキちゃんは乳首つまんできゅーーって引っ張って!』

『二人とも、もっと指の出し入れ激しく!』

と指示を出し続けるタクちゃん…

この指示されながらのオナニー…

これがまぁヤバイんです!!

多分…

しばらくオナニーしてないうちに、けんちゃんに開発されたりして、すっかり感じやすいカラダになっちゃってたんでしょうね…

まぁ気持ちいいんです。

たまんないぐらい。

さすがに自分のカラダですので、指示されながらもポイントを外さないので、とにかくめっちゃ感じちゃうわけです。

もういきたくていきたくてたまんないぐらい気持ちいい…


ただ、困ったことがひとつ。


それはミキの存在です。


オンナどうしの下ネタはえげつないとかよく言いますけど、そんなオンナどうしでも、オナニーの話だけは禁句なんです。

みんなしないことになってます。

彼氏には、あなたのことを考えながらしちゃった…なんて可愛く甘えることをはあっても、オンナどうしではオナニーの話は一切しません。

なので…

なので…

ミキの目の前でオナニーでいっちゃうわけにはいかないのです!!

なので、めちゃくちゃ気持ちいいんだけど、ひたすら我慢…

でもそんな我慢も限界をむかえました…

『じゃあ…指入れたまま、親指でクリイジメちゃって?』

!!!!

これって…

アタシがオナニーでいく時の鉄板です。

最後のフィニッシュは中指でくちゅくちゅと中をいじりながら、親指で激しくクリをこするんです…

一人遊びの時は、そうやって絶頂に達するアタシ…

知ってか知らずか…

タクちゃんからのエロ命令も同じ行動…

『あっ…あっ…あっ!!!ダメダメ!ダメ!!』

と言いながらも、アタシの指は止まりませんでした…

エロ命令に逆らえないというよりも、自分のカラダからこみ上げてくる快感に逆らえずに、激しく指を動かし続けてしまったのです。


『あぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!』

自分のオナニー史上、1番おっきいのがきました。

大っきい快感ってことです。

ビクビクビクビクと下半身全体をケイレンさせるアタシ…

そこへ、少し遅れてミキも…


『だめぇぇぇぇぇぇ!!いっちゃうぅぅぅぅぅぅ!』

と声を張り上げていました。


アタシ達二人は、オンナどうしの会話では、しないことになってあるはずのオナニーで…

二人とも大きく昇天してしまったのでした…

そこへタクちゃんの悪魔の命令…

『ほら、二人とも!やめちゃダメだよ?続けて!続けて!』

続く…
  1. 2012/11/10(土) 16:06:33|
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タクちゃんの反撃

アタシ達は二人掛かりで、お風呂場でタクちゃんを可愛がり続けました。

最後にタクちゃんが射精する時には、タクちゃんを立ったままお尻突き出させて、ミキがお尻の穴を舐めながら、石鹸だらけのヌルヌルの手でタマタマをモミモミ…

アタシはタクちゃんの乳首をぎゅーーーっとつまみながらフェラ…

タクちゃんはまるで女の子のように、

『あーーん!だめぇぇぇぇ!で、でちゃうぅぅぅ!』

と喘ぎながら大昇天でした。

その後もしばらく二人してタクちゃんにキスしたりしながら可愛がり続けて、タクちゃんはヘロヘロのまま、アタシ達二人にベッドに連れていかれました。

タクちゃんを真ん中に川の字でベッドに寝転がるアタシ達。

タクちゃんは両腕を伸ばしてアタシ達二人を腕枕。

『ハーレムってこんな感じなのかなぁ…』

とつぶやくタクちゃん。

アタシ達二人は、腕枕でタクちゃんの両腕の自由が効かないのをいいことに、タクちゃんの乳首を片方ずつ軽くいじり続けます。

『あふっ…くっ…』

と短く喘ぐタクちゃん。

『タクちゃんもすっかりおっぱい敏感になっちゃったね!』

と喜ぶミキ。

『マジで…天国なんですけど…』

と少しまた息の荒くなるタクちゃん。

『タクちゃん可愛いね!』

とアタシが言うと、

『うんうん!めっちゃ可愛い!』

とミキが激しく同意。

そのままアタシ達二人はタクちゃんの乳首舐めに移行。

二人してタクちゃんの乳首を片方ずつ…

アタシもミキに何度も乳首舐められたことあるからわかりますけど、オンナの人の乳首舐める技術はハンパないです。

単純に乳首舐められる気持ち良さだけならオトコの人の数倍気持ちいいです。

多分オトコの人に比べて、乳首を舐められ慣れてる分だけ、どうされると気持ちいいかがハッキリとわかっているからだと思います。

多分、アタシも相当上手いはず!!

さすがに自分で自分の乳首は舐めれませんからわかりませんけど、アタシもミキの乳首は何度も舐めてますから、ミキの反応で相当気持ちいいんだろうなぁってことはわかってます。

そんな二人が…

二人して乳首舐め攻撃です。

『はぅっ!はっ!はっ!はぁぁぁぁんっ!』

のけぞって喘ぐタクちゃん。

タクちゃんの足が暴れるので、アタシ達は足を片方ずつ自分たちの太ももで挟み込みます。

タクちゃんの太ももがおまんこにこすれてちょっとだけ気持ちいい…

タクちゃんは両足も押さえつけられて諦めが付いたのか、少しだけ自由になった両腕でアタシ達の乳首をつまみながら、アタシ達に自分の乳首を舐めさせ続けています。

『はぁはぁはぁ…めちゃめちゃ気持ちいい…』

とタクちゃん。

『なんか、二人に犯されてるみたいだ…』

とタクちゃん。

舐められ続けて少し余裕が出てきたみたい。

『あのさぁ…二人ともエロい事なら何でも言うこと聞くんだよね?』

とタクちゃん。

『うん…今日は二人ともタクちゃんのオンナですから…』

とアタシ。

『エッチな命令なら何でも聞きますよ?』

とミキ。

『じゃあ…エッチな命令…しちゃおっかな?』

とタクちゃん。


いよいよ…

タクちゃんの反撃が始まろうとしていたのでした…


続く…


今回は更新がかなり遅れてゴメンね。
まだこのブログ見てくれてる人とかいるのかなぁ…

また書きますね。
  1. 2012/11/10(土) 09:01:28|
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タクちゃんにお風呂でご奉仕 その2

湯船の中でいっちゃったアタシにタクちゃんが言いました。

『さおり、あんまり無茶するなよなー』

『ごめんっ…つい…気持ちよくって…』

『出ちゃったらどうするんだよ?我慢するの大変だったぞ?!』

『ごめんごめん。でもタクちゃんさっきミキの中で出したのに…また?』

『そりゃ…こんな状況じゃ…』

『さおり、タクさんに二人でご奉仕してあげよっか?』

『うんうん!いいね!』

三人で浴槽を出て、タクちゃんにはラブホ独特の真ん中のへこんだイスに座ってもらいました。

二人してタクちゃんの股間を凝視…

『元気だよねぇ…』

『うん。すっごいおっきいよね。』

『おいおい。そんなにジロジロ見るなよ。なんか恥ずかしいじゃん。』

『タクちゃん、知らないの?アタシ達もセックスの時は絶対服従だけど…責められる時はタクちゃんも絶対服従なんだよ?』

『えー!そんなの聞いてないぞ?!!』

『タクさん。聞いてなくてもそういうものなんですよ?だから、手は後ろで組んでくださいね?』

『ぅっ…はいっ…』

ミキに言われて素直に両手を後ろで組むタクちゃん。

手を後ろで組んだ瞬間、ビーン!!っと跳ね上がるタクちゃんのおちんちん。

『わっ!すっごーい!』

とはしゃぐアタシ達。

『タクちゃん、意外とどMなんだぁー』

と冷やかすアタシ。

『タクさん!かわいい!!』

と冷やかすミキ。

冷やかされてる間も、ビクビクと波打つように動いてしまうタクちゃんのおちんちん。

『すっげぇ…恥ずかしい…』

と顔を赤らめるタクちゃん。

ずっと冷やかしてたかったのに、ミキが…

『タクさん…すっごい可愛いです!!』

とタクちゃんにキス…

両手を後ろで組んで無防備なタクちゃんにキス。

キスしながら、ミキの細い指先でタクちゃんの乳首をクルクルと転がす。

もうタクちゃんのおちんちんはビクビクと震えっぱなし。

相当気持ち良さそうです。

アタシは両手にたっぷりとボディソープをつけて…

ビクビクと震えるおちんちんをそうっと両手で包み込みます。

ゆっくりと丁寧に…

先っぽの部分を手のひらでクルクルとこねたり…

そうっと棒をしごいたり…

たまたまも綺麗に…

そしてお尻の穴も…

丁寧に丁寧に…

ミキはタクちゃんに抱きつきながら濃厚なキスを続けています。

アタシはタクちゃんの下半身をにゅるにゅるの手で洗い続けていました。

タクちゃんはもう…

おちんちんだけではなくて…

全身がぴくぴくし続けていました。


そんなタクちゃんがアタシ達二人は可愛くて仕方ありませんでした。

続く…
  1. 2012/09/29(土) 08:39:49|
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タクちゃんにお風呂でご奉仕

アタシがタクちゃんのクンニで完璧にいかされて、タクちゃんが舐めるのをやめたあともアタシはしばらくの間、ピクピクしていました。

優しいタクちゃんは、ミキにも同じことを…

ミキはさっきもやってもらってなのになぁ…

と思ってるうちにミキもアタシと同じ状態に…

完璧にいかされてピクピクするミキ…

そしてしばらく、二人してタクちゃんの腕まくらに甘えて回復を待ちました。

ようやく、二人とも回復して、タクちゃんにご奉仕してあげることに…

『三人でお風呂入りません?』

と問いかけるミキに、

『おおっ!いいねー!入りたい!』

と元気に答えるタクちゃん。

三人でお風呂へ。

さすがに湯船は三人は狭かったです。
ラブホの大きなお風呂でもちょっとぎゅうぎゅうでした。

アタシがタクちゃんを後ろから抱きかかえるように入って、タクちゃんの正面からミキがタクちゃんに覆いかぶさる感じです。

『あっ…ダメ…』

と言いながらミキが腰をくねらせています。

『ミキ!何よしてるのよー!』

とアタシが軽く怒ると、

『ちがうのよぉ…当たっちゃうの…あふっ…』

と感じてるので、

『ダメ、ミキ!場所交代!』

と言って場所を変わってもらいました。

『あっ…やんっ…』

と軽く声を出しちゃったアタシにミキが、

『ね?当たっちゃうでしょ?』

とタクちゃんに後ろから抱きつきながら言います。

『ぅん…当たっちゃう…はぅっ…あぁぁ…』

と思わず気持ちのいい温泉に入ったような声を出しちゃったアタシに、

『あっ?入れちゃったでしょ!』

と鋭いミキ。

『い、入れてないもんっ…くっ…』

とウソをつくアタシ。

でも、それを言った瞬間に、タクちゃんが下からズドン!と突き上げたので、

『あぁぁぁんっ!!』

と一瞬でバレたアタシのウソ。

下からトントンと突き上げられて思わずタクちゃんにしがみつくアタシ…

しがみついた目の前には、ミキの笑顔。

『さおり、ズルいぞー』

と微笑むミキ。

『ミキっ…ご…ごめっ…あんっ!』

『いいよ?』

と言ってアタシのお尻をつかんでグイっと自分のほうに引き寄せるミキ…

『あっ!あっ!あっ!奥に!当たっちゃうぅぅぅぅ!!』

調子に乗ってアタシのお尻をゆさゆさと揺するミキ…

『だ!ダメ!ダメ!だめぇぇぇぇ!』

湯船の中でいっちゃったアタシなのでした…

続く…
  1. 2012/09/27(木) 20:01:53|
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タクちゃんの素敵すぎるクンニ

タクちゃんはアタシのおまんこを見ながら嬉しそうに言います。

『さおり、すっげえなぁ…』

『だってぇ…そんなに見ないでよぉ…』

そうは言いますけど、絶対服従。
足を閉じることは許されません。

見られるがまま、なすがままです。

『さおり、おまんこ舐めてやろうか?』

こんな状況でこんな素敵なお誘い。
アタシにはそんな素敵なお誘いを断わる勇気なんてありません。

『はぃ…お願いしますっ…』

ここで敬語で答えちゃうのは、照れ隠しで絶対服従を理由にしちゃうオンナのズルさだと思ってます。

絶対服従っていうルールなんかなくても、今は舐めてもらいたくてたまらない。

タクちゃんの唇が、アタシのおまんこに触れる…

『あっ……ぁ…』

前にも書いたことがあると思うのですが、タクちゃんはクンニ好きです。

かなり好きみたいです。


これはね、もう舐められてても伝わってくるものがあるぐらいクンニ好きです。

タクちゃんのクンニ…

まぁ、さんざんいろんな方法で、指だったり、おちんちんだったりで普段からけんちゃんのや、タクちゃんや、ミキにいかされまくってるアタシですが、実は1番気にいってるんです。

タクちゃんにクンニでいかされるのが。


タクちゃんのクンニは最初はそんなにめちゃめちゃ気持ちいいというわけじゃないんです。

普通です。

このぐらいのクンニだと、他の人にされてる時だと、なんだか申し訳なくなってくるんです。

めちゃめちゃ気持ちよくて、狂ってるなら別ですけど、そこそこの気持ちよさの時だと、こんなところを舐めさせて申し訳ないなぁ…っていう気持ちが湧いてきたりするんです。

でも、タクちゃんの場合は、気持ちよさはそこそこなんですけど、タクちゃんのクンニからは、クンニが好きで好きでたまらん!というのが伝わってくるんですね。

そうすると、こっちもひとあんしんなわけです。
こんなのでよろしかったら、お好きなだけどうぞ!って感じで安心して舐めてもらえるんです。

最初は気持ちよさもそこそこですし、舐めるのがすきそうなのでこっちとしては安心して身をゆだねてるわけです。

でも…

まるで底なし沼…


気づいた時にはもう遅いんです。

徐々に高められて、もうどうしようもないくらいに気持ちよくなって来ちゃうんです。

普通の相手だったら、もう我慢できなくなって挿入をおねだりしちゃうところなんですけど…

タクちゃんは本当に嬉しそうに舐めてるんです。

そんなの止めさせることなんて…

って躊躇してると…

ドンドン高みに連れてかれちゃうんです。

もう、入れて欲しいとすら思わない。
お願い…このまま…いかせて…
もし、今やめられちゃったら泣いちゃぅ…ってなるのです。

そのタイミングで、タクちゃんの舌が少しずつ意地悪するんです。

少しポイントをずらしたり、ほんの一瞬だけ舌の動きを止めたり…

そこたびに、太ももの内側に、キュンキュン!っと力が入っちゃうんです。

そうやって少し焦らされてから、そのまま絶頂へと導いてくれるのですが、いってる間はもう本当にこれでもかっ!っていうくらいしっかりと舐めてくれるんです。

なので…

いった後もしばらく、本当に恥ずかしいくらいに…

ビク!ビク!ビク!ってなっちゃうのです。

恥ずかしいけど、気持ちよすぎて止まらないんです。

この日も、いつものようにそうやってタクちゃんにクンニで完璧にいかされたのでした…

続く…
  1. 2012/09/27(木) 18:38:29|
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タクちゃんのセフレになったアタシとミキ

『ホントに絶対服従なの??』

と、ミキとアタシに聞くタクちゃん。
けんちゃんとの3Pでのアタシの様子でそんなことは知ってるはずなのに確認するタクちゃん。

『はぃ…』

とタクちゃんの目を見て答えるミキ。
さらにミキが続ける。

『でも…痛いのと、汚いのはダメです。』

それはアタシも同じ。
フェラはするけど、最後の一滴まで搾り取ってあげるし、でたばっかりのおちんちんをお口で綺麗にしてあげることはできるけど、ごっくんしたりはしません。

『ま、マジか!?』

と嬉しそうなタクちゃん。

『じゃあ…』

とタクちゃんの最初の命令。

『二人並んでベッドに寝転がってよ。頭はあっちで…』

『はーい。』

言われるがままに、ベッドに寝転ぶアタシ達。

タクちゃんが、ラブホのカーテンを開ける。

たっぷりの日差しがアタシ達のカラダに降り注ぐ。

一糸まとわぬ姿で並んでベッドに寝転ぶアタシとミキ…

昼間っから何やってるんでしょうね。

『うわぁ…明るいとやっぱりいい眺めだよなぁ!』

と、喜ぶタクちゃん。

『二人とも、すっごい綺麗だよ!』

と、全裸のアタシ達を喜ばせる全裸のタクちゃん。

その言葉がお世辞だけじゃないのは、彼の股間がビジュアルで正直に伝えてくれてます。

アタシ達に寝転んだまま、膝を立てて足を開くように命じるタクちゃん。

『そうそう、さおりももうちょっと足開いて?』

『そうそう、二人とももっと腰を突き出す感じで!』

言われるがままのポーズをとるアタシ達…

『うわぁ…すっげえ…』

タクちゃんの場所からは、アタシ達二人のおまんこが丸見えです。

『こんなふたりいっぺんにおまんこ見たことなんか生まれて初めてだわー』

とよくわからない感慨にふけるタクちゃん。

『しかも、こんな明るいところで…』

としみじみと喜びをかみしめるタクちゃん。

ミキが、

『タクさんは、どっちの…が好みですか?』

とよくわからない質問をしました。

その質問がきっかけで、さらに顔を近づけて来て、二人のおまんこを交互にジックリ見るタクちゃん。

こう見えてもアタシ…

こういうのめっちゃ恥ずかしいんです。

けんちゃんとセフレになって依頼、セックスの時は絶対服従ですので、何回もこうやっておまんこをジックリ見られたりしてますけど、何度やられてもダメですね。

慣れませんね。

めっちゃ恥ずかしいです。


恥ずかしいだけならまだいいんです。

こうやって恥ずかしくおまんこを見られてると…

自分の意思とは関係なく…

勝手に…


じゅわ~って濡れてきちゃうんです。

あれ、なんででしょうね。

自分の意識がおまんこに集中しちゃってるので、濡れてきたのがすぐわかっちゃうんです。

そうしたらもうダメですね。

それを見られてるのもまた恥ずかしくて、もう余計に止まらなくなっちゃう。

この時もそうでした…

『わわわ!さおり!めっちゃ濡れてきた!!!』

驚きの声をあげるタクちゃん。

ミキはこの時アタシの手を握ってただニコニコと微笑んでいたのでした。


続く…
  1. 2012/09/27(木) 14:02:12|
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タクちゃんにドッキリ その6

さっきまで悪態をついていたミキがタクちゃんにご奉仕フェラを始めました。

アタシも一緒にフェラしようかな?とも思ったのですが、タクちゃんの感じてる顔が意外と可愛かったので、アタシはタクちゃんの上半身へと…

『はぅっ…あぁ…気持ちいぃ…』

と感じてるタクちゃんにキス。
キスすると、アタシのおっぱいに伸びてくるタクちゃんの手。

アタシのおっぱいを揉みながら、

『はぁはぁ…さ、さおり、どうなってるんだ?これ?』

と聞くタクちゃん。

『あのね、アタシもミキもけんちゃんのセフレなのよ。』

『はぁはぁはぁ…で、なんでミキさんが、こんな…くっ…あぁ…』

『アタシ、タクちゃんともセフレになったでしょ?』

『まぁ、そうだよな。おっおっおっ!ミキさんの舌…すげぇ…おぉぉぉ』

『でね、ミキもタクちゃんのセフレにして欲しいってわけなのよ。』

『マジか!!いいのか?!そんなの!』

『うん!ミキもこっちおいでよ。』

ミキがフェラを中断して、じょうはんしんのほうへ。

タクちゃんの両サイドに座るアタシとミキ。

タクちゃんは正面を向いて、その横からアタシとミキがタクちゃんのほうをむく感じ。

二人がかりで両サイドからせまってる感じです。

アタシとミキが両サイドから奪い合うようにタクちゃんにキス。

キスしてないほうはタクちゃんの乳首をクリクリいじったり、おちんちんをニギニギしたり…

そんなことをしながら、ミキがタクちゃんに聞く。

『私もタクさんのセフレになっていい?』

『いいの?ホントに?!』

と、聞くタクちゃんに

『はぃ。タクさんのセフレになりたいです。』

と、言い方だけは清楚な感じなのですが、全裸でとんでもなくえっちなことを言うミキ。

ちょうどこの時アタシは、タクちゃんのおちんちんを握っていましたので、その固くなり具合でタクちゃんの返事がわかりました。

タクちゃんがアタシに聞きます。

『ミキちゃんもあれなの?』

『あれって何よ?あれじゃわかんないよ?』

『あれだよ、セックスの時は絶対服従っやつ。』

アタシに変わってミキが答えます。

『はぃ。絶対服従ですよ。』

『マジか!!』

と答えたタクちゃんのおちんちんがアタシの手の中でカチンカチンに固くなる。

『タクちゃん、めちゃめちゃ固くなってるんですけど??』

『そりゃなるでしょーー!』

とタクちゃん。

『なんかワクワクしてきたぞ!!』

とタクちゃん。

『じゃあ、私もタクさんのセフレってことでオッケーなんですね?!』

『当たり前じゃないですか!!』

タクちゃんとミキがセフレになった瞬間でした。

続く…
  1. 2012/09/20(木) 20:20:30|
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タクちゃんにドッキリ その5

立て続けにタクちゃんに三回いかされたミキ。
ミキのカラダからおちんちんを引き抜くタクちゃん。

アタシはミキの足の拘束具を外します。

『何がどうなってる??』

と、キョトンとするタクちゃん。

ミキは中途半端に捲り上げられたシャツとブラを自分で脱いでしまいます。

『えっ?わ!わ!』

とさっきさんざんミキのおまんこをジックリ見てたくせに、全裸のミキに少しだけ慌てるタクちゃん。

『これで、みんな全裸だね!』

とアタシが言うと、アタシのハダカとミキのハダカを何度も見比べるタクちゃん。

『ま、マジか…ちょっとすげえな…』

と、よくわからないことを言うタクちゃん。

ベッドの真ん中ぐらいに座ってるタクちゃんの正面に、アタシとミキと並んで座る…

二人のおっぱいをキョロキョロと見るタクちゃん。

アタシが口を開く…

『タクちゃん…ゴメンなさい!!』

『ゴメンなさい!!』

とミキも続く。

『えっ?えっ?どういうこと??』

『実はアタシ達…二人とも…今までずっとけんちゃんと三人でえっちしてたの。』

『え?え?え?マジ?!!!』

『うん。で、最近タクちゃんともアタシ、えっちするようになぅたじゃん?』

『まぁ、そうだよな、ケンと一緒にな。』

『でね、ミキをタクちゃんにも紹介したいなって思ったんだけど、普通に紹介してもなぁ…って』

『えっ?じゃあ、ミキさんオトコ嫌いってもしかして?』

ミキが答える。

『はい。タクさんのクンニ…メチャメチャ気持ちよかったです!!とろけました!』

とメチャ笑顔。

ぐぐっと大きくなるタクちゃんのおちんちん。

『わ…元気ですね…』

とミキ。

『そ、そりゃ…』

『ご奉仕しましょうか?』

『えっ?』

『ご奉仕しますね…』

と、タクちゃんのおちんちんを口に含むミキ…

『あっ…はぅっ…み、ミキさんっ!!』

とのけぞるタクちゃん。

じゅぼじゅぼと音を立てて頭を上下させるミキ…

『はぅっ!ミキさ…う、うますぎっ…』


続く…

変なところで終わってゴメンね。
また続き書くからねー
  1. 2012/09/18(火) 21:27:40|
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タクちゃんにドッキリ その4

拘束具に下半身裸で、足を大きく広げられたまま縛り付けられてるミキの下半身はピクピクとケイレンし続けていました。

誰の目にも、タクちゃんのクンニでミキが完璧にいかされたのは明らかでした。

タクちゃんが、勝ち誇ったように、

『オトコに舐められてもいっちゃうんだな?!』

とミキに言い放ちます。

『いってないし…』

と丸出しの下半身をピクピクさせながら答えるミキ…

『強情なオンナだなぁ…』

とタクちゃんは言いますが、アタシの感想は違いました。

{なんて欲張りな人なんだろ…}

でした。

こんな状況でそんな答えしたら、もっと責められるのは目に見えてるのに…

『もっと舐めて欲しいみたいだな?』

と言うタクちゃんに、アタシはベッドの枕元に置いてあるコンドームを渡しながら耳元でささやきました。

『入れちゃえ…入れちゃえ…』

『えっ…でも…さすがにそれは…』

『大丈夫!ミキも処女ってわけじゃないから…』

『マジか?!入れちゃおっか?』

ニヤニヤしながら、ゴムをつけるタクちゃん。

大きなおちんちんをさらに大きくして、拘束具に足を広げて縛り付けられてるミキにせまります。

『ち、ちょっと!!!何するつもりっ!!!』

とミキが言います。

でも一瞬、ミキの腰がピクピクっと動いたので、

{いれて欲しいくせに…}

とアタシは少し冷めた目で見ていました。

タクちゃんのおちんちんが、そっとミキの入り口に触れます。

『あっ…だ…ダメ…』

タクちゃんの腰がゆっくりとミキに密着していきます。

『あっ…あっ!あっ!あっ…あああ』

ミキの喘ぎ声でタクちゃんのおちんちんがしっかり奥まで入ったのがわかりました。

いったばっかりで、あんな大きなおちんちんをしっかり奥まで入れられたらどんなになっちゃうかはアタシにも簡単に想像がつきます。

タクちゃんは奥までしっかりいれただけで、まだ腰を動かしてないのに、ミキが頭を振りながら、

『はぅぅぅぅ!だめぇぇぇぇ!』

と喘いでいます。

めっちゃ気持ちよさそうです。

『すっごい気持ちよさそうだな?』

と声をかけるタクちゃんに、

『ぜ…全然…気持ち…よくなんかっ…あぁっ…』

と抵抗するミキ。

抵抗されて、タクちゃんも一回腰を引いて、ずぶっ!!!っと奥まで打ちつけます。

『あぁぁぁぁ!!だめぇぇぇぇ!』

と喘ぎ声を出すミキ。

だんだんリズミカルになるタクちゃんの腰の動き。

『あっ…あっ…ダメ…やっ…やっ…ヤダ…あっ…あっ…ダメ…ダメ…いっちゃう!!いっちゃう!!いっちゃう』

タクちゃんも一回目の射精のために思い切り腰を振ります。
ミキも甲高い喘ぎ声で応えます。

『いっちゃう!!いっちゃう!!い…いっくうぅぅぅぅぅ!!』

ミキとタクちゃんは、ほぼ同時に絶頂に達しました。
お互いほぼ同時にいったので、ミキの中にまだおちんちんを入れたまま、

『はぁはぁはぁ…今度こそ…いっちゃったな ?』

と、問いかけるタクちゃんに、

『…はぃ…』

と答えるミキ。

ビックリした表情のタクちゃんに、ミキが言います。

『これ、外してもらえますか?はぁはぁはぁ…』

手を縛られてる拘束具をカチャカチャさせるミキ。

『えっ?!あっ。』

と言いながら、慌ててミキの手の拘束具を外すタクちゃん。

手が自由になったミキ。

上半身を起こしてタクちゃんにギュッと抱きつきます。

そして、タクちゃんの目を見つめて…

『めちゃめちゃ…気持ちよかったです…』

と告げて、そのままタクちゃんにキス…

少し長めのキスをしたかと思うと…

『はぅっ…ダメ…あっ…そんなに…あっ…』

タクちゃんがミキにキスされて、またタクちゃんのおちんちんがミキの中で大きくなってしまったんだと思います。

ミキはそのままタクちゃんにしがみついて…

『あっ…ダメ…また…いっちゃいますっ…!!』

と1人で勝手に絶頂に達してしまったのでした。

ビックリした表情のタクちゃん。

アタシはミキに言いました。

『もう、タネあかししちゃってもいいよね?』

『うん』

続く…
  1. 2012/09/18(火) 20:46:18|
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タクちゃんにドッキリ その3

アタシがミキにさんざんいかされて、ようやく交代です。

タクちゃんの拘束具をはずすミキ。

『はぁはぁはぁ…はぁはぁはぁ…』

と息の荒いタクちゃん。

『あんたもここに座ってもらうからな?』

とタクちゃん。

『なんで、私が縛り付けられなきゃいけないのよ!?』

とミキ。

アタシがタクちゃんに援軍。

『ミキ、大丈夫、この人変なことしないから、お願い不公平になっちゃうじゃん?』

『絶対変なことしないでよ!!』

『俺はレズオンナなんかに興味ないんだよ!』

といい感じに険悪なムードの二人。

おとなしく拘束具に縛られるミキ。
拘束具に縛り付けてる時にタクちゃんのおちんちんがビクビクと動いてたけど、そこはスルー。

ミキを縛り付けると、中途半端に脱がされてた服を全部脱ぎ捨てて、全裸のアタシをぎゅーっと抱きしめる全裸のタクちゃん…

抱きしめられて、アタシはビクビクってなったんだけど、単にさっきまでの余韻なのか、抱きしめられて感じちゃったのかもよくわからない状態。

『タクちゃん…お願い…少し休ませて…』

『さおり…大丈夫か?』

と優しく軽くキスだけ。
少しとろけるアタシ…

ここで縛られてるミキがタクちゃんに悪態。

『さおりはもう充分いっちゃったから、あなたの出番なんてないわよ??オトコなんて、もういらないって!』

ここで根はとても優しいタクちゃんにアタシが耳打ち。

『タクちゃんも脱がされたんだし、ミキも脱がしちゃえ…』

ニヤっと笑うタクちゃん。
お約束のようにおちんちんがピクピクっと動く。

『ミキさん?』

と、さっきまで少しケンカ腰だったのきまた少し丁寧な言い方をあえて選択するタクちゃん。

『な、何よ?!!』

その気配を感じて少し怯えるミキ。

『さっきはお世話になりましたよね??』

とミキに近づくタクちゃん。

『ちょっと!な、何するつもり??!!』

『何って、さっきのお礼ですよ?』

ミキはタクちゃんをズボンから脱がせたんだけど、タクちゃんはミキのシャツから…

『いや!!やめてっ!!やめて!!』

の声をBGMにミキのシャツのボタンをひとつずつ外してしまうタクちゃん。

『おっ?小ぶりの可愛いおっぱいですね?何カップですか?』

『なんであんたに言わなくちゃいけないのよ!!!』

『教えてくれないならブラもはずしちゃいますよ?』

とブラに指をかけるタクちゃん。

『言えばいいんでしょ!B!』

『へぇ…Bなんだぁ…どれどれ…』

と言ってブラをずらしてミキのおっぱいを露出させる悪魔のようなタクちゃん。

『やめろっ!約束が違うじゃん!!』

『わぁ…これもなかなかいいおっぱいじゃないですか?』

とアタシのおっぱいと交互に見比べるタクちゃん。

『やめ…み、みるな…』

『可愛い乳首しちゃって…』

軽くミキの乳首をつまむタクちゃん。

『ふぁ…』

乳首をつままれて、肩がピクっとなるアタシ以上に乳首の感じやすいミキ…

そんな様子をオトコの人が見逃がすはずかありません。

『おっ?相当敏感だね?』

嬉しそうに指先で乳首を転がすタクちゃん。

『はふっ…くっ…ふぁっ…や…やめ…ろっ…』

『こんなに乳首固くして何言ってるんだよ?』

さっきのお礼とばかりにミキの乳首に吸い付くタクちゃん…

拘束具に縛り付けられたミキのカラダが大きくのけぞる…

『ぁ…あぁぁ…あぁん!や…やめ…てぇぇ…ダメぇぇ…ん』

もう完全に喘ぎ声。
夢中でミキの乳首を舐め回すタクちゃん。

『はぁはぁはぁ…はぁはぁはぁ…もぅ…ダメ…許して…』

『は?何か言ってるの?俺なんかパンツもおろされたんだぞ?』

『ダメ!!それだけは!!』

『まぁしようがないなぁ…じゃあ見るだけにしておいてやるよ?』

『ダメダメ!脱がさないで!』

お構いなしにミキのズボンをずりおろしてしまうタクちゃん…

『わぁ…可愛いパンツはいてるじゃん?』

『み、みるな…バカ!変態!変質者!!』

こんな状況で相手を怒らせることを言うのがどういう状況を招くのか、知ってるのかどうか、悪態をつくミキ。

やはりタクちゃん、カチンときたようで一気にミキのパンティをずりおろしてしまいます。

『やめ…やめろ…バカ!!!』

『おお…』

ミキのおまんこを覗き込むタクちゃん…

『めっちゃ濡れてる!!』

と嬉しそうなタクちゃんと対象的に、

『濡れてないし…』

とふてくされたようなミキ。

そんな態度とったら…

おまんこに指を入れて、くちゅくちゅと音を鳴らすタクちゃん。

『あっ…あっ…あぁん!』と喘ぐミキ。

そんな態度とりゃそうされるのは目に見えてるのに…

やっぱりミキのやつ、わざとやってる…

そうなってくるとアタシもタクちゃんに協力的になるわけですよ。

拘束具の足の部分は左右に広がるようになってるのですが、ズボンとパンティをずりおろしただけの状態では、ズボンとパンティが邪魔して足を広げれないのです。

なので、タクちゃんと協力して…

一度足の拘束具を外して…

ズボンとパンティを完全に脱がせて…

また、ミキの足を拘束具に縛り付けました。

『さ、さおり!なんでさおりまで!や、やめて!お願い!やめてぇぇぇ!』

と、ミキは騒ぐのですが、ミキの足には本気の力は入っていませんでした。

ミキの下半身を全部脱がせた状態で、アタシは拘束具のレバーをクルクルと回し、ミキの足を大きく広げさせました…

『おお…丸見え!!すっげえいい眺め!』

『はぁはぁはぁ…さおり…なんで…なんで?』

『ミキ…ゴメンね…アタシ…この人には…逆らえないの…ゴメンね…』

『そ…そんな…はぁはぁはぁ…』

ミキのおまんこを『綺麗だなぁ…』とか、『可愛いなぁ…』とか言いながらじっと見ていたタクちゃん。

『さおり、俺もう我慢できなくなってきた。おまんこ舐めちゃっていい?』

なぜかアタシに聞くので、アタシもミキの代わりに、

『いいよ?思いきり舐めちゃって!』と答えます。

『ダメええええええ!!』

と叫んだミキですが、タクちゃんの唇がミキのおまんこに触れると、その叫び声が喘ぎ声に変わっていきました。

『ふぁ…んくぅぅ…んんんん!あっ…あっ…あっ…ぁぁん!』

タクちゃんは自分でクンニ好きを自称するだけあって、タクちゃんのクンニは本当に絶品なのです。

いつまでも舐めてて欲しいと思うほど気持ちいいのです。

ミキの股間に顔をうずめて丁寧な仕事を遂行する仕事人タクちゃんに変わって、アタシが言葉責め。

『ミキ…この人のクンニ、絶品でしょ?』

『あっ…ぁぁん!そ、そんなこと…な、ぁぁん!全然、気持ちよくなんかっ…あっ…あっ…ぁぁん!』

『何言ってるのよ?そんなに喘いじやってるくせに!』

『喘いでなんかっ…あっ…あっ…あっダメ…ダメ!ダメぇぇ!』

ミキの股間辺りでは、タクちゃんの舌が高速で動いている様子が
タクちゃんの頭の動きで伝わってきます。

そして…


ミキの声のトーンが二段回ぐらい跳ね上がりました。

『あっ!あっ!あっ!ああああああ!!』

そして激しくケイレンするミキの下半身…

ケイレンが収まったと思っても時々、お魚さんのようにピク!ピク!っと跳ねるミキの腰…

ミキがタクちゃんのクンニで完璧にいかされた瞬間でした…

続く…
  1. 2012/09/17(月) 14:31:26|
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タクちゃんにドッキリ その2

というわけで、三人でホテルに行くことになったアタシ達。

アタシとミキが何度かけんちゃんと入ったことのあるホテルに突入。

『部屋適当でいいですよね?』

なんて言いながらもミキが拘束具のある部屋を選択。

アタシもミキもその部屋の拘束椅子に縛りつけられて、けんちゃんにヒイヒイ言わされたことのあるお部屋です。

三人で部屋に入る…

『私からで…いいですよね?』

ミキがタクちゃんに尋ねる。

『あっ、はい、俺も後のほうが何かと…』

『じゃあ…タクさん、すみませんけどここに座っててもらえます?』

タクちゃんを拘束具に座らせるミキ。

『ちょっとじっとしててもらいますからね?』

『えっ?こんな縛り付けなくても何もしませんよ??』

『タクちゃん。ゴメン!ミキ、ホントにオトコの人ダメなの。言うこと聞いてあげて??』

『ちっ、まぁしようがないなぁ…』

おとなしく拘束具に両手両足を縛り付けられるタクちゃん。

『さおり…オトコなんてね…ホントに汚い生き物なんだからね…』

とミキ。

『そ、そんなことないよ?』と反論するアタシ。

『ううん、こんな状況でもあの人しっかり立ってるはずだから…』

そう言いながら、拘束具の腰の辺りのレバーをキリキリと回して、タクちゃんの腰を突き出させるミキ。

『わ、わ、わ、ミキさん!何やってるんですか!!』

と慌てるタクちゃん。

確かに腰を突き出したタクちゃんの股間はズボンの上からでもはっきりとわかるぐらいに膨らんでいました。

『ほら、こんなに大きくしちゃって…』

と言いながらズボンの上からタクちゃんのおちんちんをそうっとさするミキ…

『あっ…み、ミキさ…んっ…ち、ちょっと…』

縛られて身動きできずにカラダをひくつかせるタクちゃん。

『ホント、オトコってバカだよね。』

と言いながら、身動き出来ないタクちゃんのズボンとパンツをずりおろしてしまうミキ。

『み、ミキさん!話が違うじゃないですか!!』

と少し怒るタクちゃん。

『こんなに大きくさせて何言ってるのよ?この変態!』

そう言って、タクちゃんのおちんちんを軽くサワサワと撫でまわすミキ。

『あっ…や…やめろっ…くっ…くぅぅぅ…』

『あれれ?変な声だしちゃって?私みたいなレズのオンナに触られても感じちゃうんだぁ?』

と挑発しまくるミキ。

『うっ…うるさいっ…はぁはぁはぁ…お前なんかに手ださないから、これ外せよっ!』

と怒り始めるタクちゃん。

ニッコリと笑って、

『オンナどうしのすごさ…少し味合わせてあげるね?』

と、タクちゃんのシャツを捲り上げるミキ…

そのままタクちゃんの乳首に吸い付いて、レロレロと乳首を転がしたり吸ったりするミキ。

『あっ…おいっ!や…やめろっ!』

と言いながらも攻め続けられて

『あっ…ダメ…あっ…あっ…あぁぁぁ!』

と喘ぎ出すタクちゃん。

触れてもいないのに、露出したタクちゃんのおちんちんはビクビクと震えまくりです。

見てたらなんだかアタシもたまらなくなってきました。

『ねぇ…ミキ…お願い…』

この一言でミキが我にかえってアタシのほうへ。

タクちゃんはおちんちんをビクビクさせたまま寸止めです。

ミキはアタシの後ろに回り込み、タクちゃんに見えるようにしながら、アタシの服を全部脱がせました。

ブラをはずされて、アタシのおっぱいがポロリとこぼれた時に、タクちゃんのおちんちんがまたビクビク!っと動いたのがちょっと面白かったです。

そのままミキは後ろからアタシの首筋に息を吹きかけて、片手で乳首をつまみながら、もう一方の手でアタシのおまんこをいじりはじめました。

もちろん、足を大きく広げさせてタクちゃんのほうからしっかりとミキの指先がアタシのおまんこをいじってるところがよく見えるようにしながらです。

『あ…ぁぁん…ダメぇぇぇ…』

ミキの的確すぎる指さばきに思わず甘い声の出るアタシ…

正面のタクちゃんのおちんちんもビクビク動き続けています。

ミキは服を着たままアタシだけを攻め続けるので、アタシはたまりません。

あっと言う間にいかされて…

そのまま何度も何度も…

四つん這いにさせられて、タクちゃんのほうを見ながら、ミキが下からもぐりこんでのクンニとか、何度も何度も絶頂に導かれました。

何度も何度もいかされて、ようやくアタシはミキの悪魔のような愛撫から開放されたのです。

もし、これが本当に勝負だとしたらこの時点でもうミキの勝ちでした。

アタシはもう…

おなかいっぱいでした。

続く…
  1. 2012/09/17(月) 14:24:11|
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タクちゃんにドッキリ

結局、次の朝ミキと相談してタクちゃんと初めて会う日は軽くタクちゃんにドッキリを仕掛けようと言う話になったのです。


そして、その当日。
その日はタクちゃんはアタシと二人でセックスするっていう約束でした。

けんちゃんは事情を知ってるので一回お休みなのです。

待ち合わせ場所。

いつものファミレス。

先に来て待ってるタクちゃん。
少し遅れて、ミキと一緒にタクちゃんのもとへ…

『ゴメンねー待たせた?』

『いやさっききたばっかりだけど、その人は?』

『アタシの友達、さっき偶然会っちゃって、ご飯一緒にいいでしょ?』

『ミキです。せっかくのデートお邪魔じゃなかったですか?』

『いやいや、さおりとは別にデートってわけじゃ…』

『だからさっきから言ってるじゃん!タクちゃんはただの幼なじみだってば。』

『そうなんだー。じゃあ遠慮なくお邪魔しちゃいますね。』

『はっ、はい。こんな綺麗な人なら大歓迎ですっ!』

と最初は少しぎこちない三人。
少し打ち解けて多少会話も弾んで、タクちゃんがミキに核心をつく質問。

『ミキちゃんって、彼氏とかいるの?』

この質問が出るのが想定されてたので、この質問をきっかけに作戦を実行し始めました。

『えっと…彼氏はいないです…』

『マジで?!いくらでもできそうじゃん??』

『いや…その…えっと…』

と言いにくそうにするミキ。

ここでアタシが助け船。

『ミキ…言っちゃってもいい?』

『うん。そのほうがめんどくさくなくていい。』

キョトンとするタクちゃん。

『ん?何?もしかして結婚してるとか?』

首を振るミキ。
ミキの代わりに答えるアタシ。

『ミキはね…オトコの人ダメなんだ。』

『へ??』

まだキチンと理解出来てないタクちゃん。

そこにトドメをさすミキ。

『さおりは、私の彼女なんですよ。』

『えっ!えええええええ!?』

驚くタクちゃん。
オトコ二人にいつもヒイヒイ言わされてるアタシしか知らないんですからね。

『さ、さおりも???』

『まぁ、アタシは両方っていうか…』

ここまでが一応ミキと打ち合わせた内容。
ミキをアタシのレズ友達として紹介するという流れ。

ここからはその場のノリで行こうとミキと打ち合わせてました。

打ち合わせのところまで消化して、固まるアタシ達…

タクちゃんもビックリして少し時間が止まる…

そんな空気をミキが切り裂きました。

『さおりと、タクさんってカラダの関係あるよね?』

『えっ???ミ、ミキ…』

『ミキちゃん、なんでそう思ったの?』

『見りゃわかりますよ。』

と少し悲しそうなミキ。

『あーあ。やっぱりさおりもオトコのほうがいいんだぁ…』

と少し投げやりな感じのミキ。
完全にアドリブです。

どうなるかわからないので、それに乗っかるアタシ。

『ミ、ミキ、ち、違うの!!』

『どうせ今からその彼氏とホテル行くつもりだったんでしょ?』

『いや、ち、違うの待ってミキ!』

タクちゃんがお気楽な一言。

『ミキさんも一緒にいきます?』

『行くわけないでしょ!オトコとなんて!』

と軽くキレ気味のミキ。

『ミキ、お願い、許して!』

『さおり、あんたはどうなのよ?私とオトコとどっちがいいのよ?!』

なんだか盛り上がってプチ修羅場状態。昼間のファミレス。

アタシは自分の気持ちに正直に答えました。


『両方…』


『ぶっ!』

とミキが笑って一瞬空気がなごむ。

『タクさん。せっかくのデート邪魔してゴメンなさい。』

『えっ、いやいやそんなわけじゃ…』

『でも、さおりは私の大事な彼女なんです。』

『はぁ、すみません。』

と少し圧倒されるタクちゃん。

『謝らなくてもいいですよ。さおりも両方…って言ってるし。』

『いや、その…』

と焦りまくるタクちゃん。

『でもこの際、勝負してハッキリさせませんか?』

『勝負???って?』

『今日どうせさおりとホテル行くつもりだったんでしょ?』

『ええ…まぁ…』

『私も一緒にいきます!』

『えっ!!!』

『勘違いしないで?どっちがさおりを幸せにできるか勝負です!』

ちゃんと打ち合わせしなかったのがいけなかったのでしょうか?

事態はとんでもない方向に進みはじめたのでした…

続く…
  1. 2012/09/17(月) 11:55:37|
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